本と光で、人生が動き出す。 100人の「いっぺん、やってみよう」プロジェクト

「あなたはどう生きたいですか?」 もし今、その答えがまったくわからなくても、大丈夫です。あなたの内側にある小さな「光」を見つけにきてください。100人で一斉にランタンを放つその瞬間、私たちは「一人じゃない」ことを理屈ではなく身体で知るはずです。この100人の物語を、あなたと一緒に完成させたいのです。

現在の支援総額

228,500

11%

目標金額は2,000,000円

支援者数

29

募集終了まで残り

10

本と光で、人生が動き出す。 100人の「いっぺん、やってみよう」プロジェクト

現在の支援総額

228,500

11%達成

あと 10

目標金額2,000,000

支援者数29

「あなたはどう生きたいですか?」 もし今、その答えがまったくわからなくても、大丈夫です。あなたの内側にある小さな「光」を見つけにきてください。100人で一斉にランタンを放つその瞬間、私たちは「一人じゃない」ことを理屈ではなく身体で知るはずです。この100人の物語を、あなたと一緒に完成させたいのです。

こんにちは!温かいメッセージをありがとうございます!

しんどいな…と思うとき、いただいたメッセージを読み返して、勇気をもらっています。

支援者のみなさまにご報告です!
昨日、出版社の方と表紙の打ち合わせがありました。
そしてそして本のタイトルが決定しました!!
じゃじゃ~ん♪

どうして私たちは卵焼きを焦がす自分を責めてしまうのか
~自分にYESを出すための、ココロの切り替え方~

なにそれ(笑)って思いましたか?
編集部の方との雑談から生まれたこのタイトル。
私一人では絶対生まれなかったと思います。

でも卵焼きを毎朝焦がす私にしかつけられないタイトルって感じでとっても気に入っています。

私たちは息を吐くように自分に対して優しくない。

たとえば、あなたのお子さんが卵焼きを一生懸命に焼いていたのに焦がしてしまったらとしたら、なんと声をかける?

「頑張ったね!ちゃんと巻けてるじゃん!」

って褒めてあげるんじゃないでしょうか。

でも、自分が焦がしたとき、

「なにやってるんだよ。不器用だな。いつになったら上達すんの?」

って声が頭の中に鳴り響く。

私たちは自分に対して、容赦ない言葉を投げつけている。

そんなことくらい、って思うかもしれないけれど、そんな言葉が毎日毎分毎秒自分を傷つけているのを想像してみて。
もし他人から受けていたらモラハラ、いじめ。

でもちゃんと自分からの言葉にも私たちは傷ついています。

この本は、こんな思考の持ち主だった私が、
人生の絶望的な状況のなか、どうやってココロのスイッチを切り替えていったか、
そして切り替えたら何が起きていったのかについて書かれています。

もし気になった方は、電子書籍つきのリターン、そして本の状態でお届けするリターンもありますので、ぜひ、チェックしてみてくださいね!

素敵な本に仕上がりそう!支援者のみなさん、お届けをお楽しみに♪

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