捨てられる木を、未来を支えるベンチに生まれ変わらせる。

【宇治の中学生が挑戦】本校は不要になった木材の端材を再活用してベンチを制作する活動に協力してきました。このベンチは、2025年に行われた大阪府で開催されたあの国際的な博覧会関連イベントでも実際に使用されました。ベンチ製作に関わった市内の学校に“想いの象徴”としてベンチを設置したいと考えています。

現在の支援総額

912,500

45%

目標金額は2,000,000円

支援者数

77

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/06に募集を開始し、 77人の支援により 912,500円の資金を集め、 2026/03/01に募集を終了しました

捨てられる木を、未来を支えるベンチに生まれ変わらせる。

現在の支援総額

912,500

45%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数77

このプロジェクトは、2026/01/06に募集を開始し、 77人の支援により 912,500円の資金を集め、 2026/03/01に募集を終了しました

【宇治の中学生が挑戦】本校は不要になった木材の端材を再活用してベンチを制作する活動に協力してきました。このベンチは、2025年に行われた大阪府で開催されたあの国際的な博覧会関連イベントでも実際に使用されました。ベンチ製作に関わった市内の学校に“想いの象徴”としてベンチを設置したいと考えています。

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このたび、本サイトによるクラウドファンディングで 912,500円、そして生徒会による校内支援金活動で 約1,100,000円以上、合計 2,000,000円 以上のご支援をいただくことができました!ご支援くださった皆さま、温かい応援の言葉を届けてくださった皆さま、本当にありがとうございます。今回の達成は、単に金額の到達ではなく、学校・地域・企業・保護者の皆さまが一つの思いでつながった結果だと感じています!生徒会本部役員は、地域の事業所を訪問し、自分たちの言葉でプロジェクトの意義を伝えてきました。その一つ一つの対話が、この大きな力につながったのだと思います。皆さまから託していただいた思いを大切に、これからベンチ設置へ向けて着実に進めてまいります。引き続き、学校のホームページ等を活用しながら、ベンチ設置までの過程もご報告いたします。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


槇中ベンチプロジェクトの取組の一環として、生徒会本部役員の生徒が、地域への広報活動を行いました。これまで職場体験でお世話になった約30か所の事業所をはじめ、宇治市商工会議所、ゆめりあ宇治、茶づな、FMうじ、また皆さまからご紹介いただいたPTA団体や事業所などを訪問し、ポスターやチラシを用いて、クラウドファンディングの取組について説明しました。現時点では、目標金額の約5分の1程度の支援にとどまっていますが、多くの方に直接活動を知っていただく貴重な機会となりました。生徒たちにとっても、地域の方と対話しながら思いを伝える、大きな学びの場となっています。引き続き、目標達成に向けて、生徒会を中心に取り組んでまいります。今後とも、本プロジェクトへのご理解とご協力をよろしくお願いいたします!!


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