支援者と共に挑戦。家族で続けてきた縫製の技術で、ペットキャリーを一緒につくりたい

家族で続けてきた縫製の技術を活かし、革と帆布を使った、丈夫で高級感のあるペットキャリーづくりに挑戦中。本プロジェクトは完成品販売ではなく、理想のペットキャリーを完成させるためのミシンを導入するための第一歩です。支援者の皆さまのご意見をいただき、完成へ向かうペットキャリーづくりの土台を整えていきます。

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家族で続けてきた縫製の技術を活かし、革と帆布を使った、丈夫で高級感のあるペットキャリーづくりに挑戦中。本プロジェクトは完成品販売ではなく、理想のペットキャリーを完成させるためのミシンを導入するための第一歩です。支援者の皆さまのご意見をいただき、完成へ向かうペットキャリーづくりの土台を整えていきます。

先日、店頭にて実際にペットキャリーバッグをお試しいただきました。ふく さん(マルプー・男の子・10ヶ月・約4kg)【課題】・ハーネスをつなぐ底面のリードが少し長い・メッシュ生地のふたを開けたまま固定できると良い・ショルダーが長い(腰上あたりに本体がくると安心)・ふたのファスナーの開け閉めがしづらいとても参考になりました。これらのご意見をもとにさらに試作品を改良していきたいと思います!ふくさん、飼い主さま、本当にありがとうございました。ふくさんにバッグに入っていただいている様子の動画はインスタグラムにて掲載しておりますので、ぜひご覧ください。Instagram:@tomita_tent


いつも温かい応援をありがとうございます。皆様が気にかけてくださるおかげで、お気に入り登録が12名になりました!本当にありがとうございます。たくさんの方がページを見てくださっていること、私たちのチャレンジを知ってくれている人が増えていること、とても大きな励みになっています。きっと中には、「気になっているけれど、もう少し様子を見ようかな」そんなお気持ちの方もいらっしゃるかと思います。私たちにとってお気に入り登録は、“あと一歩で応援してくださるかもしれない方”がいてくださる証のように感じています。もし、「ここがよく分からない」「支援のやり方が不安」「なんとなく迷っている」という点がありましたら、プロジェクトページのコメント欄やInstagramのDMにて、お気軽にお声かけください!例えば、「Instagramで見たパラグアイの刺繍のアクセサリーもリターンにあったら嬉しい」といったアイデアでも構いません。私たちも初めての挑戦で、手探りの部分がたくさんあります。小さなひと言が、次の一歩につながります。あと一歩、皆様と一緒にこのペットキャリーバッグを前に進めたいと思っています。引き続き、どうぞ応援の程よろしくお願いいたします。また、上にも書きました通り、現在、Instagramでも試作の様子や日常を発信しています!よろしければ、ぜひ覗いてみてください。instagram:@tomita_tent


公開から1か月が経とうとしています。ここまで温かいご支援、本当にありがとうございます。支援者の皆さまからいただくメッセージに、毎回じんわり元気をもらっています。「ネコにも対応してほしいです。」そんな声もいただいていて、ああ、ちゃんと一緒に考えてもらえているんだな、と嬉しくなりました。こういった声が、まだ完成していないこのペットキャリーを少しずつ形にしてくれているのだと思っています。そして今日は、「なぜアンケート参加を3,000円の支援としているのか」少しだけ本音をお話させてください。正直なところ、無料で意見を集めることもできます。でも今回は、“応援という形で関わってくださる方”と一緒に本気でつくっていきたいと思いました。3,000円はアンケートの料金ではありません。「私の想いも、このペットキャリーの中に少しでも残ったらいいな」そんな気持ちで参加していただくための、一つの応援のかたちだと考えています。いただいたご意見には、きちんと向き合い、これからの試作に活かしていきます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。もしこの想いに共感していただけましたら、周りの方にもそっとお話しいただけると、とても嬉しいです。


試作品第2号製作中
2026/02/13 14:41

いつもあたたかいご支援・ご声援、本当にありがとうございます。ただいまペットキャリーバッグ試作品第2号を製作中です!今回は前作をお試しいただいたご意見を参考に、以下の点を変更する予定です。・サイズをひとまわり小さくする・本体上部に丸みをつける・革の持ち手を長くする・革の中敷きを高くする・ファスナーを片面にするこれからも進捗状況は都度ご報告したいと思いますので、ご期待ください。もちろん店頭では第1号もまだまだ展示中です!近くにお越しの際はぜひお立ち寄りくださいね。


いつも温かい応援をありがとうございます。とみたテント商会です。今日は、このプロジェクトをご支援いただいた皆さまにお送りする 「支援者限定アンケート」で、 ぜひ聞かせていただきたいことを4つほどお伝えしたいと思います。ペットを飼っていない方のご意見も、 今後の商品づくりにとても大切だと考えています。ぜひ率直な声をお聞かせいただけると嬉しいです。① サイズはどのくらいが良いでしょうか?現在、試作でご用意しているサイズについて、「小型犬だとバッグが大きくてぐらついてしまい、安定しない」 と言われる一方で、「体重8kg程度のワンちゃんを入れると、サイズはちょうど良いが、女性には重すぎてとても持てない」 という声もいただきました。サイズをどうするのが一番良いのか、私たち自身、とても悩んでいるポイントです。皆さんのご意見を、ぜひ聞かせてください。 ② 多少重くなっても、丈夫さを優先したいですか?  それとも、軽さを優先したいですか? 革を多く使うことで、自立するようになり、丈夫さや安定感は高まりますが、その分どうしても重くなってしまいます。・多少重くなっても、安定して使いやすい方がよい・できるだけ軽く、持ち運びやすい方がよい皆さんは、どちらを重視されますか?③ 「安心できるペットキャリー」とは、どんな形でしょうか?特に、動物が少し苦手な方や、ペットに慣れていない方にも安心してもらえるペットキャリーについて、ご意見を伺いたいと考えています。観光地などですれ違った際、ペットキャリーに入っているとはいえ、思わずドキッとしてしまう場面もあるかと思います。例えば、・頭の出方・見え方・デザインや雰囲気どんな形であれば 「安心できる」「かわいいな」と感じるか、 ぜひ教えていただけると嬉しいです。④どのようなときに「ペットキャリーバッグ」を使いたいと思いますか?現在、街中でワンちゃんを連れている方は主に「ペットカート」を使っているように思います。「カート」ではなく「キャリーバッグ」を使いたいのはどんなときですか?「ペットカートだとちょっと大げさだな」、「ペットカートは荷物になるな」と考える場合や場所を教えてください。現在、とみたテント商会では、 試作中のペットキャリーバッグを展示しています。気になる方は、ぜひお気軽にお立ち寄りになって実物をご覧ください。そして、実際に見て感じたことを 支援者限定アンケートでお聞かせいただけると、とても励みになります。


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