いつも温かい応援をありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、残り3日となりました。昨日は、革職人の想いをお届けさせていただきました。改めて、私たちは革職人の存在にとても感謝しています。「とみたテント商会のために、自分にできることはないか」そう考えながら、日々動いてくれています。そんな彼の姿を見ているからこそ、私たちも、しっかりと環境を整えたい。この挑戦は、その一歩だと思っています。そしてその形の一つが、皆さんのご意見を取り入れながら作っていくこのペットキャリーバッグです。ぜひこのプロジェクトと、革職人の頑張りも含めて、一緒に見守っていただけたら嬉しいです。残り3日。最後まで、全力で頑張ります。どうぞよろしくお願いいたします。
いつも温かい応援をありがとうございます。クラウドファンディングも残り4日となりました。今日は、ペットキャリーに関わっている革職人の想いを、少しお伝えさせてください。革担当職人は、以前から革細工に興味があり、とみたテント商会に来て、小物などから始めて、少しずつ革製品を作ってきました。その甲斐もあって、できることがだんだんと増えていきました。しかし、その分手間も増えていきました。革細工の技術を上達させるには数をこなすこと。革用ミシンを導入することで効率が上がり、その分たくさんの革製品を作り出すことができます。さらにミシンを使いこなすことで技術力も上がり、できることが増えます。とみたテント商会の革担当職人は、事業継承者です。いずれ革加工を新たな事業の軸にし、帆布と革の二本柱でとみたテント商会を盛り上げていければと思っています。この挑戦は、ペットキャリーだけでなく、これからのものづくりの幅を広げていく一歩にもなると感じています。まだまだ試行錯誤の途中ではありますが、この機会にしっかりと技術を磨き、長く続けていける形を作っていきたいと思っています。皆さまの応援が、その一歩を後押ししてくれています。Instagramでは、革職人の作業風景の動画も投稿しています。【とみたテント商会の革担当職人】どんな想いで、どんな手仕事をしているのか、ぜひご覧いただけたら嬉しいです!
いつも温かい応援をありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、残り5日となりました。昨日は、安島モッコさんやWASHINO3RDPLACEさんがInstagramで拡散をしてくださいました。他にもたくさんの方にあたたかいお言葉をかけていただいて、とても励みになっています。お忙しい中私たちに時間を使ってくださること、改めて本当に感謝の念に堪えません。これまでは「自分たちだけでなんとかしないといけない」という思いがありましたが、今回の挑戦を通して、誰かに頼ることも、助けていただくことも、とても大切なのだと感じています。残り5日。あと34万円。1日あたりで考えると、正直簡単な数字ではありません。それでも、皆さまのお力をお借りしながら、最後まで諦めずに挑戦していきたいと思っています。何度もお願いして申し訳ありませんが、周りの方へこのプロジェクトのことをお伝えいただけると嬉しいです。もちろんSNS等での拡散も大歓迎です!あと一歩、背中を押してください。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。
いつも温かい応援をありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、残り6日となりました。現在、目標50万円に対して15万円(達成率30%)まで来ることができました。ここまで支えてくださった皆さま、本当にありがとうございます。正直、このプロジェクトは皆さんと一緒にペットキャリーを作りたいと思っているプロジェクトで、金額だけがすべてではないと思っています。ですが、それでも目標は目標。絶対に達成させたいと思っています。現在、50万円の目標に対して15万円。あと35万円。残り6日。ここからが本当の勝負だと思っています。簡単ではない数字ですが、ここからの動き次第でまだまだ届く可能性があると信じています。もしよろしければ、周りのペット仲間の方やご友人にこのプロジェクトをお伝えいただけると嬉しいです。SNSでシェアしていただくだけでも、大きな力になります。Instagramではリターンの紹介もさせていただいております。興味のある方はぜひ覗いてみてください!instagramはこちらから▶@tomita_tentそして近々、革を担当している職人の想いについても、活動報告でお届けする予定です。この挑戦の背景にある想いも、ぜひ知っていただけたら嬉しいです。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。
いつも温かい応援ありがとうございます。本日は、本文では伝えきれていないペットキャリーのこだわりについてお話させていただきます。私たちがまず大切にしているのは、素材選びです。今回のペットキャリーは革 × 帆布を組み合わせて作ることを考えています。まず帆布は、汚れても洗える素材です。ペット用品はどうしても汚れてしまうことがありますが、お手入れがしやすく、清潔に使い続けられる素材にしたいと考えました。一方で、帆布は持ち手に使うと湿気を帯びやすく、生乾きのような感触になることがあります。そこで持ち手部分には革を使うことで、不快感なく使えるようにしたいと考えています。革は頑丈で、汚れにも強く、長く使うほど味が出てくる素材です。そして帆布も同じように、使えば使うほど風合いが変わっていきます。今一緒に暮らすワンちゃんとの思い出を、そして次に迎える子との思い出も、受け継いでいけるキャリーになればと思っています。そして今回、革を取り入れることはとみたテント商会にとって新しい挑戦でもあります。この挑戦が、未来のものづくりにつながる一歩になればと思っています。また帆布も革も、どちらも自然素材です。万が一、処分しなければならなくなった場合でも、自然への負担が少ない素材です。そして将来的には、さまざまな帆布の色でペットキャリーを作れたらと考えています。これは、一つ一つ手作業で制作しているとみたテント商会だからこそできることです。現在販売されているペットキャリーは、黒やグレーなどシンプルな色が多い印象です。だからこそ、自分の好きな色で、長く使えるキャリーを作れたらと思っています。まだ試作段階ではありますが、少しずつ理想の形に近づけていきたいと思っています。もしよろしければ、まわりにいらっしゃるペット仲間の方や、動物好きのご友人にもこのプロジェクトをお伝えください。少しでも多くの方にこの挑戦を知っていただけるよう、私たちも引き続き発信をがんばっていきます。温かく見守っていただけると嬉しいです。




