震災から2年。能登のさいはてに、みんなが帰りたくなる第2の故郷を創りたい!

能登半島の最先端・珠洲市で、被災古民家をボランティアハウスとして開放し、延べ1,000人以上を受け入れてきました。次は未来を作る復興に挑みます。宿不足を解消し、地域の憩いの場を作るため「森のカフェ&滞在拠点」を作ります!  重機購入と拠点作りをご支援いただき、能登にあなたの第2の故郷を作りませんか?

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能登半島の最先端・珠洲市で、被災古民家をボランティアハウスとして開放し、延べ1,000人以上を受け入れてきました。次は未来を作る復興に挑みます。宿不足を解消し、地域の憩いの場を作るため「森のカフェ&滞在拠点」を作ります!  重機購入と拠点作りをご支援いただき、能登にあなたの第2の故郷を作りませんか?

みなさん、こんばんは!


公開から7日目、プロジェクトにご参加頂いた方は47人になりました!


こうしておひとりおひとりの力が集まって、

能登の未来がつくられていくと思うと、ぐっと胸が熱くなります。



さて…3年目の能登での取り組みのひとつとして、

昨日はお試しでオンライン新年会を開催し、

今後の能登との関わり方を模索しました。


各地からご参加頂きましたが、なかなか足を運べない中で、

”いかに能登やさだまるビレッジと関わるか”を考え、

わくわくしてくれていることが、とてもうれしかったです。


今年はそんな機会も増やしていきたいと思います。



さだまるビレッジや今回のプロジェクトは、

単なる”復興のための拠点づくり”ではなく、

失われかけたものをもう一度つなぎなおしたり、新しいものを生み出す場所です。


写真はこれからプロジェクトを進める”さだまるの森”の今。

来年の今頃はどんな景色が見れるのでしょうか。


あなたもこれからどう関わりたいかを、一緒に考えてもらえたらうれしいです。

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