
今年の夏は短パンは履かないと決めてしまったが為に無駄に暑い思いをしている、広報担当Bです。
8月後半にはクライマックスとなる怒涛のアクションシーンの撮影を控えている『BAJARAIKA』その現場の空気も必ずや報告したいと思っています!
お楽しみに!!
と、その前に、、、
まずは、作品の始まりから作品ができるまでを皆様と共有しつつ、作品が完成するまでの道のりを一緒に体験して頂けたらと思います!
まずは企画。
こういう企画があって、この企画を実現したい!作りたい!作りたいから力を貸してくれないか!?と声をあげる言い出しっぺ、今回でいうと真瀬ですね。そこから初めて事が動きます。
で、脚本、監督、俳優、撮影、制作、メイク、衣装、小道具、などなど各部門の人を集め、作品の内容だったり、誰をキャスティングするかだったり、いつどこでなにをどのように撮るか、などの話を進めていきます。
そのように企画を進めていく上で、一つの関門がロケハンです。
ここで、
広報担当Bも映画に関わる身としてロケハンとはなんぞや。
と改めて調べてみました。AI先生に。笑
AI先生曰く、
ロケハンとは、映画やドラマ、CMなどの撮影前に、ロケーションハンティング(location hunting)の略で、撮影に使う場所を事前に探し、下見・確認する作業を指します。脚本や企画の意図に合うか、撮影条件や許可の可否、安全面などをチェックする重要な準備工程です。
という事で、
我々が最初に下見に行ったのが2026年1月。

色々な候補地から、作品に沿うような場所を足を使って見つけていきます。
こればかりは、実際の場所を見て空間を肌で感じてみないことには、わからないことも多く、作品の世界観の土台となるので、大事です。


(写真は撮影時のもの)
良いロケ地が見つかれば、グッとテンションが上がります!
どのような作品になっているのかご期待下さい!
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