【極薄1mm】肌に吸い付く密着と固定で、手首を支えて日常を軽くする手首サポーター

1mm手首サポーターを製作するためにポリアミドとスパンシルを絶妙に配合し、手首サポーターの着用時の不快感である生地が浮き上がらず密着感と弾力を両立させ、1mmという厚さで広く手首と腕を固定と圧迫で手首の動きを少なくした新しい手首サポーターです。

現在の支援総額

331,343

662%

目標金額は50,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

9

【極薄1mm】肌に吸い付く密着と固定で、手首を支えて日常を軽くする手首サポーター

現在の支援総額

331,343

662%達成

あと 9

目標金額50,000

支援者数71

1mm手首サポーターを製作するためにポリアミドとスパンシルを絶妙に配合し、手首サポーターの着用時の不快感である生地が浮き上がらず密着感と弾力を両立させ、1mmという厚さで広く手首と腕を固定と圧迫で手首の動きを少なくした新しい手首サポーターです。

サポーターは、厚くすればするほど「固定力」や「守られている感覚」は強くなります。

実際、市場にある多くの手首サポーターは3mm、5mm、あるいはそれ以上の厚みがあります。私たちも、開発当初は厚みを増やす選択肢を検討しました。

それでも最終的に選んだのが、1mmです。

理由は明確でした。毎日、無意識に使い続けられるかどうか。

手首は、特別な時だけ使う部位ではありません。・スマホを操作する・キーボードを打つ・マウスを動かす・家事で手を動かす・仕事中も、移動中も使い続ける

一日のほとんどの時間、休むことなく働いています。

ここで重要なのは、「しっかり支えること」よりも「邪魔にならないこと」でした。

厚みがあると、・服の袖に引っかかる・動かすたびに存在を意識してしまう・長時間で外したくなる

こうした小さなストレスが積み重なり、結果的に使わなくなってしまいます。

それでは、意味がありません。

そこで私たちは発想を変えました。“強く固定する”のではなく、“負担を感じにくい状態をつくる”。

1mmという薄さは、・肌に密着しやすく・動きの邪魔をせず・長時間つけても違和感が出にくい

このバランスを成立させるための、ギリギリの厚みです。

目指したのは、「着けた瞬間から存在を忘れる」レベル。

サポーターが主張しないから、仕事中も、日常生活も、そのまま続けられる。そして結果的に、毎日つけられる。

サポーターは、着けた“瞬間”より、着け続けられる“時間”に価値がある。

それが、私たちがあえて1mmを選び、厚くしなかった理由です。

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