【極薄1mm】肌に吸い付く密着と固定で、手首を支えて日常を軽くする手首サポーター

1mm手首サポーターを製作するためにポリアミドとスパンシルを絶妙に配合し、手首サポーターの着用時の不快感である生地が浮き上がらず密着感と弾力を両立させ、1mmという厚さで広く手首と腕を固定と圧迫で手首の動きを少なくした新しい手首サポーターです。

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目標金額は50,000円

支援者数

81

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【極薄1mm】肌に吸い付く密着と固定で、手首を支えて日常を軽くする手首サポーター

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1mm手首サポーターを製作するためにポリアミドとスパンシルを絶妙に配合し、手首サポーターの着用時の不快感である生地が浮き上がらず密着感と弾力を両立させ、1mmという厚さで広く手首と腕を固定と圧迫で手首の動きを少なくした新しい手首サポーターです。

この1mm手首サポーターは、何かを劇的に変えるための道具ではありません。つけた瞬間に、大きな変化を感じるものでもありません。私たちが目指したのは、日常の中で、静かに役割を果たす存在です。手首は、普段あまり意識されない部位かもしれません。それでも、一日のほとんどの時間、動き続けています。スマホを持つ。キーボードを打つ。家事をする。仕事をする。そんな何気ない動作の積み重ねが、知らないうちに負担になっていく。このサポーターは、その負担を「ゼロ」にするものではありません。ほんの少し、軽くするためのものです。けれど、その「少し」が積み重なると、気づけば、「今日は手首を気にしていない」そんな日が増えていきます。意識しなくていい。我慢もしなくていい。特別な準備もいらない。ただ、日常の流れの中で使えること。それが、この1mm手首サポーターの価値だと私たちは考えています。CAMPFIREを通じて、この静かな変化を、もっと多くの方に届けられたら嬉しいです。手首を気にしない一日を、これからも。


この1mm手首サポーターは、Makuakeでのクラウドファンディングを通じて、多くの方に手に取っていただきました。その中で、特定の言葉が何度も繰り返されていました。「本当に薄い」「一日中つけていられる」「これなら毎日使える」どれも、派手さのある言葉ではありません。劇的な変化を期待するような表現でもありません。しかし私たちは、この声こそが、この商品の価値を最も正確に表していると感じました。もし、「強く固定される」「しっかり守られている」だけが価値であれば、もっと分かりやすい評価が集まっていたはずです。それでも多くの方が口にしたのは、“使い続けられる”という実感でした。これは、短時間の使用では分かりません。数時間、半日、そして一日。生活の中で着け続けて初めて、評価されるポイントです。・外したくならない・邪魔にならない・気づけば着けているこうした感覚が積み重なった結果、「毎日使える」という言葉につながったのだと考えています。私たちがこのサポーターで大切にしたのは、一時的な満足感ではありません。続けられること。それこそが、日常に寄り添う道具として、最も重要な価値だと考えています。Makuakeで届いた声は、その方向性が間違っていなかったことを静かに教えてくれました。この確信をもとに、CAMPFIREでも、同じ価値を届けたいと思っています。


この1mm手首サポーターは、何かトラブルが起きた時だけに使うものではありません。私たちが想定したのは、ごく普通の、いつもの一日です。たとえば、PC作業が続く日。キーボード操作やマウス操作が重なると、手首は知らないうちに負担を受け続けています。このサポーターは、作業を止めずに、そのまま着けられる。違和感が少ないから、集中を邪魔することもありません。スマホをよく触る時間も同じです。画面操作や持ち替えを繰り返す中で、手首は細かな動きを続けています。厚みがあると、操作のたびに存在を意識してしまいますが、1mmの薄さなら、普段の感覚のまま使えます。家事や育児の合間では、動作の多さがポイントになります。洗い物、掃除、抱っこ、片付け。着けたり外したりする余裕はありません。このサポーターは、動きを妨げにくく、ズレにくい設計なので、つけっぱなしで過ごせます。移動中や外出先でも、使う場面を選びません。服に響きにくく、見た目も主張しないため、仕事中でも、外出中でも自然です。私たちが大切にしたのは、「気になってから対処する」のではなく、**「気になる前に、そっと着ける」**という考え方。サポーターを意識しないから、日常の流れを止めずに使える。それが、この1mm手首サポーターの役割です。特別な日ではなく、いつもの日にこそ、使ってほしい。そんな思いで、このサポーターは作られています。


手首サポーターは、機能面が注目されがちな反面、見た目が後回しにされやすいアイテムです。多くの場合、・いかにも医療用品のように見える・服装から浮いてしまう・周囲の目が気になってしまうこうした理由で、「使いたいけど、つけ続けられない」という声も少なくありません。私たちは、この点に強い違和感を持ちました。日常で使うものだからこそ、デザインが生活に馴染むことが機能と同じくらい重要だと考えたからです。そこで意識したのが、「ケア用品っぽくない」デザインです。まず、薄さ。厚みがあると、袖口に引っかかったり、服のシルエットを崩してしまいます。1mmという薄さに抑えることで、シャツやニットの下につけてもほとんど響かない設計にしました。次に、形状とディテール。装飾を増やさず、余計な縫製やパーツを極力減らしています。目立たせるためのデザインではなく、目に入らないためのデザインです。そして、カラー。日常の服装に自然に溶け込むよう、主張しすぎない色味を選びました。仕事中でも、外出先でも、「それ、何?」と聞かれない。使っていることを説明しなくていい。それは、自分のためのケアを、わざわざ意識しなくていい状態だと考えています。サポーターは、見せるものではなく、そっと支える存在。だからこそ、目立たないことを価値にしました。「ケア用品っぽくない」このデザインは、使い続けるための、ひとつの答えです。


この手首サポーターは、薄さ1mmという点がよく注目されます。しかし、私たちが最も時間をかけたのは「薄くすること」ではありません。素材選びです。薄いだけでは、生地が硬ければ違和感が出ます。柔らかいだけでは、動きに追従できずズレてしまいます。そこで重視したのが、次の3つのバランスでした。肌あたり直接、肌に触れるものだからこそ、チクチク感や引っかかりは許されません。試作段階では、わずかな縫製の違いや生地表面の処理の差でも装着感が大きく変わることが分かりました。最終的に選んだ素材は、肌に触れた瞬間に違和感を感じにくく、長時間つけていても存在を意識しにくいものです。伸縮性手首は、曲げる・伸ばす・ひねるといった動きを一日中繰り返しています。伸びが足りないと、動作のたびに引っ張られる感覚が生まれます。逆に伸びすぎると、支えとしての役割を果たせません。このサポーターは、動きに合わせて自然に伸び、戻る適度な伸縮性を持たせています。そのため、キーボード操作やスマホ操作など、細かな動作も邪魔しません。通気性長時間使用で意外と重要なのが、ムレにくさです。通気性が悪いと、不快感が積み重なり、「そろそろ外したい」と感じてしまいます。そこで、熱や湿気がこもりにくい構造を採用し、日常使いでも快適さが続くよう工夫しましたこの3つを高いレベルで両立できたことで、仕事中、移動中、家でくつろぐ時間まで、シーンを選ばず使えるサポーターになりました。私たちが目指したのは、「頑張ってつけるサポーター」ではありません。外したくならないこと。それこそが、毎日使い続けられるための最も大切な条件だと考えています。


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