残り10時間ゴール達成まであと5%!!!この驚きのラストスパートは再度ご支援いただく方々も多く、ずっと見守ってくださっていたのを感じて感動しております。本当に感謝感謝感謝です。最後の最後の最後までどうぞよろしくお願いいたします!!
クラファン終了まであと3日となりました。残り13%でゴール達成です!最後のひと踏ん張り。このクラファンに毎日背中を押してもらい、とても能動的に動くことが出来ています。きっといつもなら行かなかった場所に行く機会が増えて、素晴らしい出逢いがあって。昨日もそんなふうに踏み出した場所で最高の出逢いがありました。御縁に感謝です
「子どもには、親でも先生でも、同級生でもない『ナナメの関係』が必要です。」家(親)は生活を支える場所、学校(先生)は社会性を学ぶ場所という機能が高いです。子どもにとっては、「役割が与えられている。期待に応えなければ」というプレッシャーがかかることがあります。では、どうしたら子どもがプレッシャーのかからない場所で、のびのびとありのままを出せるのでしょうか。それは、意外と利害関係のない、それでいて自分を認めてくれる「ナナメの関係」の大人なのかもしれません。松森謙治さんは、まさにその「ナナメの関係」を築くプロフェッショナルです。 松森さんと一緒に感情教育プログラムPLAYTALKを開発する中で驚かされるのは、彼が子どもたちを「導く対象」としてではなく、「共に今を分かち合う仲間」として接するそのマインドにあります。心を病み、苦しむ子どもたちの数は、年々増え続けている昨今、子どもたちが求めているのは、正解を教えられることではなく、「ただ自分のままでいいいんだ」という静かな全肯定の場所です。松森さんが作ろうとしているこの「アトリエsola」が、そんな子どもたちの閉ざされた心に、ふっと風を通す窓になる。私はそう確信しています。この場所が、暗闇の中で立ち止まっている子どもたちにとって、再び自分の「空」を見上げられる、温かな場所になることを心から願っています。児童精神科医 蟹江 絢子
クラファンも残り6日となりました!ゴール達成まであと17%本当にありがとうございます!!そして、、、4/29スペシャル公演『でも空を掴む』のパフォーマンスに◯石川笑太郎くんの生演奏◯阿部百花ちゃんの出演が決定いたしました!!いつか舞台で共演することをずっと夢みてきたお二人、ここにさらに櫻さんの歌、ここからはじまるこの奇跡をどうかお見逃しなく!◯百花ちゃんとの出逢い 今から10年以上前のことです。僕はとあるオリジナルミュージカルで脚本を書き、そして出演をしておりました。公演前に外でランニングをしていると、当時作詞したテーマ曲を誰かが歌っている声が聞こえてきました。声のほうへ向かってみると、そこにいたのは見知らぬ姉妹たち。"どうしてその歌を知っているの?”と聞いてみたら、"前の公演を観て覚えた”とキラッキラの笑顔で答えてくれました。それは僕が脚本を書くようになってから、舞台を観にきてくれた人の心にちゃんと残っている、たしかに届いたんだと実感できた初めての体験でした。あの当時の深い喜びが今でも僕を動かしてくれています。そんな力を与えてくれたその姉妹のうちの一人が百花ちゃんです。
昨日追加されました【4/29の報告会・決起会】のリターンにつきまして、プログラム1つ目を発表いたします☆■アトリエsolaスペシャル公演 『でも空を掴む』唄×お芝居(上演時間30分の予定)「ねぇ、つながっているよね。この空のむこうまで――」松森謙治と、シンガーソングライター・櫻が贈る、音楽とお芝居の特別公演。目の前にいる少女は、幻か、それとも"奇跡"か。 脚本の中に息づく「星の王子さま」の言葉と、心に響く力強い歌声が、あなたの「大切な人」を呼び起こします。泣き笑い、手を取り合って生きていくことの愛おしさ。 明日にむかって、空を見上げるすべての人へ捧げる物語です。松森がこれまで作詞してきた作品と、シンガーソングライター櫻がお母様に書き下ろした楽曲「櫻の花」が融合 。歌が物語の感情を増幅させ、観客の心に寄り添います"いつかふたりで わらえるといいな おやすみ"日程:2026年4月29日(水・祝)時間: 昼の部:13:00 開演 夜の部:16:00 開演会場:アトリエsola





