イベリコ豚が消えた今、獣医師が見つけた"幻の国産放牧豚"を届けたい

動物の快適な環境づくりを目指す獣医師の私が、宮崎の山奥で放牧豚を育てる農家さんと出会い「このお肉をもっと広めたい!もっと皆に食べてもらいたい!」との思いからこのプロジェクトに挑戦します!太陽の恵みを受けてのびのびと育った放牧豚の“絶品お肉”をぜひ味わってください。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

521,000

104%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

39

募集終了まで残り

27

イベリコ豚が消えた今、獣医師が見つけた"幻の国産放牧豚"を届けたい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

521,000

初期目標100%突破

あと 27
104%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数39

動物の快適な環境づくりを目指す獣医師の私が、宮崎の山奥で放牧豚を育てる農家さんと出会い「このお肉をもっと広めたい!もっと皆に食べてもらいたい!」との思いからこのプロジェクトに挑戦します!太陽の恵みを受けてのびのびと育った放牧豚の“絶品お肉”をぜひ味わってください。

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  1. 2026/04/15 10:17

    つくる側である生産者だけでなく受け取る側の消費者、商品を広めていく企業、動物の命を守る獣医師、、などなどさまざまな立場から考え行動に移していくことの大切さを感じています。応援しています!

    1. 応援コメント、本当にありがとうございます。 「さまざまな立場から考え行動に移していく」── このお言葉、私が今この活動で最も伝えたいことそのものでした。 動物福祉の議論は、ともすれば「畜産が悪い」「消費者が無関心」といった対立構造で語られがちです。でも、現場に16年立ってきた獣医師として強く感じるのは、生産者の方々も、流通や外食の方々も、それぞれの立ち位置で日々悩み、判断し続けているということ。 誰か一人を責めても何も変わらない。生産者・消費者・流通・獣医師・行政、それぞれが「自分の半歩」を踏み出すこと。その連なりが、ゆっくりとですが確実に社会の景色を変えていく ── 私はそう信じています。 この考えを、One Welfare(人・動物・環境・社会の福祉は不可分である)という思想として、これから少しずつ社会に実装していきたいと思っています。 こうしてお言葉をいただけたこと、大きな励みになりました。心より感謝申し上げます。 株式会社アニマルウェルフェア/JAWCO 岩田憲明


  2. 2026/04/03 22:05

    放牧豚がのびのびとしている様子に心がほっとしました。人にも豚にも環境にも良い取り組みですね。 プロジェクトが実現することを応援しております。

    1. 励ましのお言葉、本当にありがとうございます。 「心がほっとした」と言っていただけたこと、とても嬉しく思いました。豚たちののびのびとした姿を見て、言葉より先に「ほっとする」という感覚が生まれるのは、それが「本来あるべき姿」だからだと、私も思っています。 そして、このプロジェクトが始まる前から、私の取り組みに耳を傾けてくださっていたこと、お礼を申し上げたかったです。今こうして公開コメントという形で背中を押していただけて、心強く思っております。 応援を胸に、これからも誠実に進めてまいります。 岩田憲明


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