能登発!『投げて巻くだけイカが釣れる』キャスト専用エギを届けたい!

\難しいエギングの釣りを簡単に!/混雑した人気スポットから離れ、サーフ・砂浜で投げて巻くだけでイカが釣れる『キャスト専用エギ』を、イカの聖地「能登半島」から全国に届けたい!

現在の支援総額

5,809,732

387%

目標金額は1,500,000円

支援者数

448

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/07に募集を開始し、 448人の支援により 5,809,732円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

能登発!『投げて巻くだけイカが釣れる』キャスト専用エギを届けたい!

現在の支援総額

5,809,732

387%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数448

このプロジェクトは、2026/01/07に募集を開始し、 448人の支援により 5,809,732円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

\難しいエギングの釣りを簡単に!/混雑した人気スポットから離れ、サーフ・砂浜で投げて巻くだけでイカが釣れる『キャスト専用エギ』を、イカの聖地「能登半島」から全国に届けたい!

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無事、到着!!
2026/04/21 22:41

皆様、こんにちは「能登発!『投げて巻くだけイカが釣れる』キャスト専用エギを届けたい!」プロジェクトオーナーの北出 弘紀です。材料の遅れで納品が先送りになっていた「NOTOMON Swim Master」が、ついに本日!パートナーの工場から所定の倉庫に到着しました!パッケージに入ったSwim Masterをお見せするのは、これがおそらく初となると思いますが、実物はこんな感じです!この箱のデザインはお店の棚に吊るすことはもちろん、ご購入頂いた後にデスクやテーブルの上に横にして置いて眺められるようにディスプレイ可能なデザインになっています。キャラメルボックスの中には更にインナートレイが内蔵され、ロッキング機能によってカンナを包み込み固定をしています。なのでケースの中で浮いているように見え、横に置いて頂くとエギの姿全体が丸見えの状態となります。これはあくまでイカを捕獲するための道具なので少々過剰な包装かもしれませんが、釣りに行けない時や、釣りをしていない時でもフィールドを身近に感じてもらえるように、また能登を訪れたことのある人であれば、この素晴らしいフィールドを思い返してもらえるようにとの願いでこのパッケージを作りました。特にクラファン限定の5色に関しては、自分が個人的に思い入れのある場所や地名を想起して作った装飾なので、いつも手元に置いて眺めていたいという願望もありました。もちろん、普通に使って頂ける道具ではあるのですが、私としては釣具をもう一歩踏み込んだ形で、アートの表現としての意味合いを持たせることができれば、NOTOMONブランドとして新しい価値の創造ができるのではないかと心の片隅に抱いております。さて、これでようやく皆様にリターン品をお届けできる環境が整いました。発送に関わる準備は今までも進めてきておりますが、まずは荷造りの前に、数量の確認と検品を行なっていかなくてはなりません。幸いなことに友人の協力で梱包場所は確保することが叶いましたが、何せ数量が半端ないので、限られた人数で作業をしていくにも、ある程度の時間はかかってしまいます。どこまで作業を進めることができるか、はっきりしたことは見えておりませんが、順調に行けばなんとか4月いっぱいには作業を終えることができるのではないかと予測をしております。多くの皆様は、差し迫るGWの釣行に間に合わせたいと考えておられると存じますが、何卒、もうしばらくのご辛抱をお願い致します。リターン品の発送はご支援頂いた順に行いたいと思い準備しておりますが、荷造りの段取り上、多少の前後はある可能性がありますので、どうかご理解をお願い致します。それと、納期がお約束されていないリターン品の出荷になりますので、どうか配送先の変更や納期の確認などはご容赦頂きますよう、ご配慮をお願い致します。


皆様には大変ご無沙汰をしております。「能登発!『投げて巻くだけイカが釣れる』キャスト専用エギを届けたい!」プロジェクトオーナーの北出 弘紀です。CAMPFIREでのクラウドファンディング、目標額の387%を達成し終了したあの日から、はや2ヶ月が経過しました。本当に時間が経つのは早いと感じておりますが、特に今回のようなプロジェクトにチャレンジさせて頂き、終了後に実際のリターン品や商品の生産に突入してからの日々は、それこそ矢の如く過ぎ去る毎日でした。釣具の仕事に関わってきた自分の人生の中でも、特にNOTOMONに対する思いには格別な気持ちがあり、試作品から実際の生産に移行してからも、今までとは違った責任感と申しますか、能登を背負っているかのような自覚を持ちながら商品を作っていかなければならないという気持ち。うまくいって当たり前、少しでも手を抜けば「能登」という名前を語った以上、能登という土地や人を欺いてしまうことになる。いつも心の中には、そのような思いを抱きながら、今日まで過ごしてまいりました。そのような心構えで生産を進める毎日ですが、今年は年明けから世界情勢が緊迫する出来事が徐々に拡大し、自分の想像を遥かに超えた出来事が、このNOTOMONのものづくりに影響してきました。ルアーやエギの材料は、ABSプスチックや様々な金属が使われていますが、このSwim Masterには安定した飛距離を確保するための移動重心システムにタングステンを使用しており、この金属の確保が難しくなってきているという事実です。様々な材料に関する問題は、隣国との政治的な関係や安全保障の観点から、長い歴史の中でも制限がかかることはありましたし、それゆえに自国調達ということも最近は叫ばれておりますが、特にレアアース、レアメタルに関しては標的になりやすい材料であることは間違いありません。特にSwim Masterに使用しているタングステンは比重が19クラスの高比重で、鉛の11に比べても二倍近いスペックを持っています。これは小さなルアー、エギというプロダクトの中で、代替えの効かない材料であることは明白で、重心移動システムとタングステンボールの相性の良さは風の影響を受けにくく高飛距離を確保する、このエギの特徴の中核とも言えます。鉛も釣具生産の中では設計の観点で相性のよい材料ですが、人体や自然環境への配慮が問題視される昨今、プラスチックの使用と共に、ヨーロッパを中心に「LEAD FREE」という考え方が深く浸透してきており、当NOTOMONでもこの考えに準じて鉛を使わない釣具生産を目指しています。タングステンのアドバンテージはもちろん釣具だけの話ではなく、世の中にある物品の中に利用されているものも少なくなく、価格もこの3年間という期間の中でも三倍以上の価格変化が起こっている材料で、それでも昨年までは辛くも調達が可能でした。このプロジェクトが始まる前、試作段階でも材料に関する懸念は常に持ってはいましたが、イラン情勢の変化からは、この懸念が現実のものとなり、私にまで降りかかってくることになるとは想像もしておりませんでした。結論から申しますと、今回のリターン品の生産分は確保できているのですが、生産がスタートしてからは冷や汗が出るような日々があったことは事実でして、その調達に関して奔走する日も少なくなかったです。入ってくるはずの材料が突然のキャンセル、または謎の延期など、おそらくは「買い占め」が影響しているような動きもあり、予定していたスケジュールより1ヶ月近く、生産が止まってしまったのです。当初は4月上旬頃からリターン品を発送開始し、なんとか連休までには終了させたいと考えておりましたが、これが大変困難になって参りました。今日現在の予測では、完成した商品がパートナーの工場から手元に届くのは早くて4月中旬、それから検品、種分け、配送準備となりますので、皆様への配送開始はなんとか4月下旬を見込めるとは考えておりますが、果たして限られた人員で4月中に配送を終了できるかとなると、これは大変難しいと考えております。「親イカのシーズンに使いたい!」という声も多かったので、リターン品の到着を心待ちにされている皆様も多いと存じますが、不測の事態もあり、配送が予定より遅れる可能性があることを、どうかご理解頂きたいと存じます。ちなみに、配送はリターンのご支援を頂いた日の先着順で行って参りたいと準備を進めておりますので、こちらもご理解を頂ければ幸いです。ご支援を頂いた皆様方には、ご心配やご不便をおかけ致しますが、配送の進捗に関しましては、この活動報告でもお知らせさせて頂きますので、よろしくお願い致します。


「能登発!『投げて巻くだけイカが釣れる』キャスト専用エギを届けたい!」プロジェクトオーナーの北出 弘紀です。CAMPFIREでのクラウドファンディング、お陰さまをもちまして、1月31日で無事終了することができました。想像を絶する『448名』の有志の皆様からご支援を頂き、当初目標金額1,500,000円の387%、ネクストゴールの4,000,000円もはるかに超え、最終的に5,809,732円に到達することができました。これも一重に、ご支援を頂いた皆様、お一人お一人のご支援のお陰様です!この場をお借りし、このプロジェクトをご支援頂いた皆様お一人お一人に、心よりお礼申し上げます。ありがとうございました!これからは、商品の生産、リターン品の発送準備に加え、ネクストゴールの目標ともなった「能登半島でのイベント開催」に向け準備を進めて参ります。リターン品は4月中にご支援を頂いた皆様に発送し、その後準備が整い次第、弊社公式ホームページからオンライン販売をスタートする予定です。正確な販売価格、販売時期、公式オンライン以外の販売方法などについては、今の段階では確定しておらず、これから関係各所と打ち合わせをしながら詳細を決めていく予定です。リターン品の配送後に、こちらの公式ページから直接オンライン販売が可能となります。↓https://notomon.jp/今の所、フローティングは親イカシーズンに間に合うように販売できればと思っており、シンキングは秋イカが始まる直前の7月頃販売が有力です。一般小売店さんからの販売については、様々な方面からお取り扱いの問い合わせを頂いており、これから順次お話を進めていく予定です。釣りという特定のジャンルで、しかもかなり尖った商品の販売になりますので、NOTOMONのアイテムが幅広く皆様のお目にかかることはないかもしれませんが、NOTOMONの考えや趣旨にご賛同を頂ける販売店さんに届けて頂きたいと思っております。今後の活動については公式ページと「活動報告」の中で投稿して参りますので、公式SNSを含め、引き続きご注目ください。今後とも能登発信の釣りブランド『NOTOMON』への応援、よろしくお願いいたします!


「能登発!『投げて巻くだけイカが釣れる』キャスト専用エギを届けたい!」プロジェクトオーナーの北出 弘紀です。皆様のおかげさまで、当初の目標金額から300%を超えるご支援を頂きました!何度も申しますが、これは一重にご支援を頂いた皆様方、お一人お一人のお陰様です。1月7日にスタートした当プロジェクトも、いよいよ明日31日の23:59:59で幕を閉じることになりますが、まだご支援を済ませていない方々には、どうか期間内にご支援頂きますよう、よろしくお願いを致します。ここで私、大事なことを忘れていることに気がつきまして、クラファンの説明の中にも、基本カラーやカラー名などのご説明を活動報告に追記すると書いておきながら、今になってそれに気づきました。大変遅くなって申し訳ございませんが、ここで基本カラー10色の画像をカラー名と共に一覧表でご紹介させて頂きたいと思います。(試作サンプルのため、商品と多少の違いが出る可能性がありますのでご理解をお願い致します)詳細はこちらをご覧ください ↓NOTOMON Swim Master 3.1 Fあと、残り1日と少しとなりましたが、最後ま頑張って告知していきたいと思いますので、皆様のご協力、よろしくお願い致します!


「能登発!『投げて巻くだけイカが釣れる』キャスト専用エギを届けたい!」プロジェクトオーナーの北出 弘紀です。ついに、この日がやってきました。皆様のおかげさまで、ネクストゴール400万円に到達致しました!1月7日にスタートした本プロジェクト、何度も書かせて頂きますが、今のエギングシーンの中で常軌を逸した『フローティングエギ』という暴挙に、ここまでのご関心とご支援を頂けるとは本当に思っていませんでした。エギングをやっている釣り人の方であれば、なおさら頭に疑問符??が浮かんだことと思います。ご説明の中で文章に加え、画像、動画での補足をさせて頂き、サーフでのエギング、巻きの釣りで実際にアオリが釣れる場面をご覧いただけたとは思いますが、経験のない方には、実際まだピンと来ていないという方もいらっしゃると思います。この「フローティン」のエギを手に入れた方々へのアフターサービスとも言える、フィールドでの実釣説明会、ワークショップを被災地となった能登半島で開催したい、これがネクストゴールにチャレンジした動機でした。そして更に、横浜釣りフェスの出展において、すでにサーフエギングを実践している釣り人が多数存在していること、この2、3年、巻きの釣りで釣果を伸ばしている方々、「実はやってます」というシークレット的なメソッドで、こっそり差をつけているアングラーさんが多いことに驚きを隠せませんでした。パシフィコ横浜でのイベント会場で、たまたまお向かいがエギでは世界一のヤマリアさんがあったことも幸運で、エギングをやられる来場者の方が人の流れで「フローティング??」と覗いて寄って頂くこともしばしばでした。特にエギングエキスパートの方々は、フィールドでの異変に気づいており、NOTOMON Swim Master 3.1 Fの出現で「答え合わせができた」というようなアングラーさんもいらっしゃいました。サーフだけでなく、藻場やゴロタ場のスーパーシャロー、今までのエギでは攻めきれず諦めていた場所が、あらたなる狩場になる…「それを想像すると春イカシーズンが待ちきれない!」というアングラーさんは多数!日本全国にサーフエギング、巻きの釣り、スーパーシャロー攻略を普段のエギングに取り入れ、年々厳しくなるアオリイカのエギングシーンで新天地を見つけていく。これも、今回のプロジェクトで見えてきた次なるミッション、「全国のエキスパート(変態??)が能登の素晴らしきサーフに集結し、今後のエギングの未来を語り合う」。このような機会も、今回のイベントの中に組み込んでいきたいという思いです。釣りではもちろん、多様性に富んで素晴らしい自然満載の能登半島、食材の宝庫でもあり、訪問者の方々に楽しんで頂ける自信はあります!あの、話題となった「イカキング」は能登半島、珠洲にあります。世界中からフィーディーが集結するグルメの街「金沢」からも車で約1時間、「富山」も近く、能登は2、3日では遊びきれない魅力溢れる場所でもあります。イベントの企画はこれから具体的に詰めていきますが、まずは日程と場所の決定を行い、この度ご支援頂いた皆様方には、特別な思いを持って、この活動報告の中で経過をお知らせしていきたいと思っております。最後に、今プロジェクトは1月31日で終了となります。ネクストゴールには到達しており、すでに完売となってしまったリターンもございますが、フルコンプリートも含め、まだ魅力的なクラファン限定のアイテムも残っておりすので、ご支援がまだお済みでない方は、ぜひとも今月いっぱいの期間内にお願いを致します。


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