もしもの災害時に“安心して使えるトイレ”を! 「移動式トイレシェル」を製作。

被災者のほとんどは「自分が被害に遭わない」と思っていた普通の人でした。そして、災害直後、最初に絶望したのがトイレです。我慢、失禁、感染症、不眠。食事より水より先に、人間の尊厳が壊れます。災害は準備していない人から順番に苦しみます。「自分は大丈夫」と思った人ほど、現場で一番困ります。

現在の支援総額

809,000

80%

目標金額は1,000,000円

支援者数

93

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/16に募集を開始し、 93人の支援により 809,000円の資金を集め、 2026/04/05に募集を終了しました

もしもの災害時に“安心して使えるトイレ”を! 「移動式トイレシェル」を製作。

現在の支援総額

809,000

80%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数93

このプロジェクトは、2026/01/16に募集を開始し、 93人の支援により 809,000円の資金を集め、 2026/04/05に募集を終了しました

被災者のほとんどは「自分が被害に遭わない」と思っていた普通の人でした。そして、災害直後、最初に絶望したのがトイレです。我慢、失禁、感染症、不眠。食事より水より先に、人間の尊厳が壊れます。災害は準備していない人から順番に苦しみます。「自分は大丈夫」と思った人ほど、現場で一番困ります。

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クラファン開始から6日目。

すでに多くの方にご支援や応援の声をいただいています。

正直、ここまで反応をいただけるとは思っていませんでした。SNSでシェアしてくださった方、直接メッセージをくださった方、ひとつひとつが私たちの大きな力になっています。

現在は、トイレシェルの詳細設計・資材選定を進めています。実際にどんな構造が一番使いやすいのか、被災地で活動した土田の経験をもとに、何度も検討を重ねています。

「あの時、自分が使いたいと思えるトイレをつくる」そんな気持ちで、日々図面と向き合っています。

引き続き、応援・シェアをよろしくお願いします!

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