もしもの災害時に“安心して使えるトイレ”を! 「移動式トイレシェル」を製作。

被災者のほとんどは「自分が被害に遭わない」と思っていた普通の人でした。そして、災害直後、最初に絶望したのがトイレです。我慢、失禁、感染症、不眠。食事より水より先に、人間の尊厳が壊れます。災害は準備していない人から順番に苦しみます。「自分は大丈夫」と思った人ほど、現場で一番困ります。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

764,000

76%

目標金額は1,000,000円

支援者数

88

募集終了まで残り

5

もしもの災害時に“安心して使えるトイレ”を! 「移動式トイレシェル」を製作。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

764,000

76%達成

あと 5

目標金額1,000,000

支援者数88

被災者のほとんどは「自分が被害に遭わない」と思っていた普通の人でした。そして、災害直後、最初に絶望したのがトイレです。我慢、失禁、感染症、不眠。食事より水より先に、人間の尊厳が壊れます。災害は準備していない人から順番に苦しみます。「自分は大丈夫」と思った人ほど、現場で一番困ります。

本日、姫路市のFMラジオ「FM GENKI」さんにて、移動式トイレシェルのクラウドファンディングについてお話しさせていただきました。ラジオという“声だけで伝える場”だからこそ、被災地で実際に起きている「トイレ問題」の現実、そしてこのプロジェクトにかける想いを、できる限りまっすぐお届けしてきました。災害は、いつどこで起きるかわかりません。そしてその時、最初に直面するのが「トイレ問題」です。この活動を、1人でも多くの方に知っていただきたい。そんな想いで、今回出演させていただきました。現在、クラウドファンディングはラストスパート。目標100万円に対して、745,000円。残りわずかとなってきました。あと少しで、実現できます。でも、まだ届いていません。お願いです。この投稿を見てくださった方、1人に伝えていただけませんか?シェア・拡散だけでも大きな力になります。その一歩が、このプロジェクトを前に進めます。引き続き、応援よろしくお願いいたします。


【残り17日です】
2026/03/19 18:35

あと17日。現在 735,000円 / 1,000,000円ここまできました。でも、まだ届いていません。このプロジェクトは、「トイレが使えない」という現実を変えるための挑戦です。あと少し。あなたの一歩で、未来が変わります。お願いです。この投稿を見てくださった方、今すぐ1人に送っていただけませんか?LINEでも、SNSでも構いません。その一手が、このプロジェクトを前に進めます。https://camp-fire.jp/projects/915238/


先日、アクリエひめじで開催された「ひめじ大交流会」に参加してきました。 今回の参加のきっかけは、母校である市川高校の校長先生からいただいたご連絡でした。|市川高校 校長の石川先生より|「本校の柴田教諭がフォロワー学校日本一としてトークに参加します。|また本校35回生の小原慶太郎さん(K太郎さん)もインフルエンサーとして参加されます。」というご案内をいただき、これはぜひ参加したいと思い会場へ足を運びました。イベントでは、姫路の魅力を発信するインフルエンサーのトークや、地域活動の紹介、交流会などが行われ、多くの方が参加され、とても活気のある会場でした。地域で活動されている方々の想いや取り組みを直接聞くことができ、「地域のつながり」の大切さを改めて感じる一日となりました。今回のような交流の場で得たご縁やアイデアも大切にしながら、現在挑戦している 移動式トイレシェルプロジェクトを、より多くの方に知っていただけるよう発信していきたいと思います。これからも応援よろしくお願いいたします。


本日、地元のケーブルテレビBAN-BANテレビ「生てれぶらんちょ」 に生出演させていただきました!番組では、現在挑戦しているクラウドファンディング「軽トラック移動式トイレシェル」プロジェクトについてお話しさせていただきました。災害時に深刻な問題となるトイレ不足、そしてその課題を少しでも解決したいという想いから生まれたこのプロジェクトの内容を紹介させていただきました。スタジオの皆さんにも興味を持っていただき、とても温かい雰囲気の中でお話しすることができました。このような機会をいただき、BAN-BANテレビの皆さま、本当にありがとうございました!今回の出演をきっかけに、一人でも多くの方にこの取り組みを知っていただければ嬉しいです。引き続き、応援・シェアのご協力をよろしくお願いいたします!出演の様子はコチラからご覧になれます。動画内20分30秒あたりからです。BANBANテレビ 生出演「生てれぶらんちょ」


いつも温かいご支援・応援をありがとうございます。現在、移動式トイレシェルの製作に向けて、使用する材料や設備についての検討を進めています。今回の打ち合わせでは、関係者だけでなく、日頃お世話になっているお客様にも参加していただき、実際に使う立場やさまざまな視点から意見を出し合いながら、材料や商品について話し合いました。「災害時でも安心して使えること」「清潔で使いやすいこと」「長く使える丈夫な構造であること」こうした点を大切にしながら、一つひとつ確認し、より良いトイレシェルになるよう検討を重ねています。このプロジェクトは、私たちだけで作るものではなく、多くの方の想いや知恵を集めながら形になっていくものだと感じています。皆さまからいただいたご支援を大切にしながら、被災地で本当に役立つトイレを届けられるよう、これからも準備を進めていきます。引き続き、応援よろしくお願いいたします。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!