もしもの災害時に“安心して使えるトイレ”を! 「移動式トイレシェル」を製作。

被災者のほとんどは「自分が被害に遭わない」と思っていた普通の人でした。そして、災害直後、最初に絶望したのがトイレです。我慢、失禁、感染症、不眠。食事より水より先に、人間の尊厳が壊れます。災害は準備していない人から順番に苦しみます。「自分は大丈夫」と思った人ほど、現場で一番困ります。

現在の支援総額

532,000

53%

目標金額は1,000,000円

支援者数

38

募集終了まで残り

43

もしもの災害時に“安心して使えるトイレ”を! 「移動式トイレシェル」を製作。

現在の支援総額

532,000

53%達成

あと 43

目標金額1,000,000

支援者数38

被災者のほとんどは「自分が被害に遭わない」と思っていた普通の人でした。そして、災害直後、最初に絶望したのがトイレです。我慢、失禁、感染症、不眠。食事より水より先に、人間の尊厳が壊れます。災害は準備していない人から順番に苦しみます。「自分は大丈夫」と思った人ほど、現場で一番困ります。

日本最大手の鉄鋼メーカーの担当者の方にご来社いただき、
外壁部分の素材・構造・仕上げについて意見交換を行いました。


「軽くて強い」「サビにくい」「長持ちする」
──現場での使いやすさを第一に、細部まで検討しています。


ご支援くださる皆さまに安心して経過をお伝えできるよう、
確実に一歩ずつ前進してまいります!

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