もしもの災害時に“安心して使えるトイレ”を! 「移動式トイレシェル」を製作。

被災者のほとんどは「自分が被害に遭わない」と思っていた普通の人でした。そして、災害直後、最初に絶望したのがトイレです。我慢、失禁、感染症、不眠。食事より水より先に、人間の尊厳が壊れます。災害は準備していない人から順番に苦しみます。「自分は大丈夫」と思った人ほど、現場で一番困ります。

現在の支援総額

594,000

59%

目標金額は1,000,000円

支援者数

51

募集終了まで残り

31

もしもの災害時に“安心して使えるトイレ”を! 「移動式トイレシェル」を製作。

現在の支援総額

594,000

59%達成

あと 31

目標金額1,000,000

支援者数51

被災者のほとんどは「自分が被害に遭わない」と思っていた普通の人でした。そして、災害直後、最初に絶望したのがトイレです。我慢、失禁、感染症、不眠。食事より水より先に、人間の尊厳が壊れます。災害は準備していない人から順番に苦しみます。「自分は大丈夫」と思った人ほど、現場で一番困ります。

昨日、地元・加古川のケーブルテレビ BAN-BANテレビ さんが、
「移動式トイレシェル」プロジェクトの取材に来てくださいました。

被災地での課題や、このプロジェクトを始めたきっかけ、
などを丁寧に取材していただきました。

地元のメディアに取り上げていただけることで、
より多くの方にこの取り組みを知ってもらうきっかけになることを嬉しく思います。

放送日などの詳細は、分かり次第またお知らせいたします。
BAN-BANテレビの皆さま、
本当にありがとうございました!


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