もしもの災害時に“安心して使えるトイレ”を! 「移動式トイレシェル」を製作。

被災者のほとんどは「自分が被害に遭わない」と思っていた普通の人でした。そして、災害直後、最初に絶望したのがトイレです。我慢、失禁、感染症、不眠。食事より水より先に、人間の尊厳が壊れます。災害は準備していない人から順番に苦しみます。「自分は大丈夫」と思った人ほど、現場で一番困ります。

現在の支援総額

735,000

73%

目標金額は1,000,000円

支援者数

85

募集終了まで残り

17

もしもの災害時に“安心して使えるトイレ”を! 「移動式トイレシェル」を製作。

現在の支援総額

735,000

73%達成

あと 17

目標金額1,000,000

支援者数85

被災者のほとんどは「自分が被害に遭わない」と思っていた普通の人でした。そして、災害直後、最初に絶望したのがトイレです。我慢、失禁、感染症、不眠。食事より水より先に、人間の尊厳が壊れます。災害は準備していない人から順番に苦しみます。「自分は大丈夫」と思った人ほど、現場で一番困ります。

先日、アクリエひめじで開催された
「ひめじ大交流会」に参加してきました。 

今回の参加のきっかけは、母校である市川高校の校長先生からいただいたご連絡でした。

|市川高校 校長の石川先生より
|「本校の柴田教諭がフォロワー学校日本一としてトークに参加します。
|また本校35回生の小原慶太郎さん(K太郎さん)もインフルエンサーとして参加されます。」

というご案内をいただき、これはぜひ参加したいと思い会場へ足を運びました。

イベントでは、
姫路の魅力を発信するインフルエンサーのトークや、
地域活動の紹介、交流会
などが行われ、多くの方が参加され、とても活気のある会場でした。

地域で活動されている方々の想いや取り組みを直接聞くことができ、
「地域のつながり」の大切さを改めて感じる一日となりました。

今回のような交流の場で得たご縁やアイデアも大切にしながら、
現在挑戦している 移動式トイレシェルプロジェクトを、
より多くの方に知っていただけるよう発信していきたいと思います。

これからも応援よろしくお願いいたします。

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