この小屋裏を100年先に残したい!!めちゃくちゃ大変でした!!マジで(汗 床には約5センチの土やほこり、藁やかごがいっぱい。2ヶ月かけて真っ黒になりながらボランティアの方々に出していただきました。そして藁葺職人さんに来ていただき村民やボランティア約40名で隣接する森の中で『男むすび』の講習会イベントを開催しました。男むすびで結ぶとほどけないとのこと。でもとっても難しいんです。出来た人から小屋裏にあがり全ての藁縄を交換しました。今ではヨガも出来る素敵な小屋裏に変身しました。100年先にも小屋裏を残せる予感がしてきました。クラウドファンディング締め切りは後5日となりました。この小屋裏を見ていただけるプランもご用意しています。ぜひご支援をよろしくお願いいたします。
里音のエストニア製サウナに入ってみました。電源を入れて40分後に温度が110度まであがっていました。めちゃくちゃ熱かったです。水風呂サイコ~!気温5度で入るのに躊躇しましたが(汗でもあがってみたらポカポカでした。サウナの後はウッドデッキにあるサウナチェアで整いましたぁ。クラウドファンディングも残すところあと7日です。SAUNAを利用出来るプランもご用意しています。ぜひ『里音』のサウナを体験してみてください。 この景色+サウナ体験は必ず記憶に残ります!
古民家再生PJのメンバーで製材所に通いたくさんの原木を購入し、何日もかけて研磨作業をしました。その木のぬくもりを感じながらいろいろな場所に施工しています。洋室には大工さんにイメージを伝えてでっかいベッドを作成してもらいました。リビングにはウォールナットの3Mのテーブルを作ってみました。めちゃクネクネしていい感じのテーブルに仕上がりました。そして1枚余った木を玄関に立ててみたところなかなかいい感じに仕上がりました。出来た物を購入するのではなく自分たちで仕上げていった作品は愛着がわきますね。5月完成にむけ頑張っております。完成しましたら皆様にもお越しいただけるプランをご用意いたしますので是非お越しください。クラウドファンディングも残すところ数日となりました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。
大工さんが巨大な竹を加工してくれています。そして造園屋さんが数寄屋門の屋根に杉皮を貼りその上から竹を施工してくれています。また焼杉の塀の上にも竹を半割にして施工してみました。だいぶカッコ良くなってきましたよ。星空デッキから石橋を渡り石畳を歩き数寄屋門を抜けると幻想的な杉林へのスロープへと続きます。 ぜひ現地にお越しいただき山添村の大自然をお楽しみください。




