古民家再生PJのメンバーで製材所に通いたくさんの原木を購入し、何日もかけて研磨作業をしました。その木のぬくもりを感じながらいろいろな場所に施工しています。洋室には大工さんにイメージを伝えてでっかいベッドを作成してもらいました。リビングにはウォールナットの3Mのテーブルを作ってみました。めちゃクネクネしていい感じのテーブルに仕上がりました。そして1枚余った木を玄関に立ててみたところなかなかいい感じに仕上がりました。出来た物を購入するのではなく自分たちで仕上げていった作品は愛着がわきますね。5月完成にむけ頑張っております。完成しましたら皆様にもお越しいただけるプランをご用意いたしますので是非お越しください。クラウドファンディングも残すところ数日となりました。皆様のご支援をよろしくお願いいたします。
古民家 の付いた活動報告
大工さんが巨大な竹を加工してくれています。そして造園屋さんが数寄屋門の屋根に杉皮を貼りその上から竹を施工してくれています。また焼杉の塀の上にも竹を半割にして施工してみました。だいぶカッコ良くなってきましたよ。星空デッキから石橋を渡り石畳を歩き数寄屋門を抜けると幻想的な杉林へのスロープへと続きます。 ぜひ現地にお越しいただき山添村の大自然をお楽しみください。
皆さまからの温かいご支援のおかげで、目標の30万円をわずか1日で達成し、その後設定したネクストゴール60万円も無事達成することができました。想像を超える応援と励ましに、心から感謝しております。本当にありがとうございます。いただいたご支援を力に、このプロジェクトをさらに良い形で実現し、皆さまに喜んでいただけるよう全力で取り組んでまいります。今後とも温かく見守っていただけますと幸いです。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 private villa 里音、古民家再生プロジェクト一同より
蒔ストーブで燃やすためには蒔を2年から3年乾燥する必要があります。ただ単に乾燥させるのではなく蒔棚も「art」にしたい。そんな気持ちをこめてボランティアの方々が1本づつ丁寧に積み重ねていただきました。蒔は▲■●いろいろな形があります。これを隙間なくパズルのように積んでいく。結構時間と労力が必要です。その上で前面を平面にしていくのか結構難しいです。そんな苦労があるからこそ遊び心が・・・・笑是非、クラウドファンディングにご参加いただきこの小さなギャラリーをご覧ください。
棟上げ完了しました!屋根には「杉皮」を貼って竹藪から伐採した竹で化粧してみましょう!やったことないけど出来るかあな?困ったときはYoutube先生にお願いしましょう笑この門を入ると石畳の向こうには「星空デッキ」へとつながります。画像キャプションそしてこの門を出ると神秘的な杉林でディープデトックスを満喫ください。杉林に入り上を見上げると幾重にも重なる木々が天へと導く回廊のように広がります。何十年、何百年とこの地を見守ってきた杉たち。その静かな力強さに包まれると自然と心が整っていくのを感じます。都会の喧騒から逃れディープデトックスに最適の場所に是非足を運んでみてください。





