未来を支える治療院からケアを贈る=ペイフォワードチケットの発信。

本当にケアが必要な人ほど、助けてと言えない。 このプロジェクトは、そんな人を見つけだし、マッサージという“触れる力”と優しさを一緒に届ける取り組みです。 このプロジェクトを支援する人は施術を受けません。代わりに「ケアを贈るチケット→ペイフォワードチケット」を購入し、大切な方へ気持ちを贈ります。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

89,000

29%

目標金額は300,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

6

未来を支える治療院からケアを贈る=ペイフォワードチケットの発信。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

89,000

29%達成

あと 6

目標金額300,000

支援者数12

本当にケアが必要な人ほど、助けてと言えない。 このプロジェクトは、そんな人を見つけだし、マッサージという“触れる力”と優しさを一緒に届ける取り組みです。 このプロジェクトを支援する人は施術を受けません。代わりに「ケアを贈るチケット→ペイフォワードチケット」を購入し、大切な方へ気持ちを贈ります。

活動報告37日目クラウドファンディングの挑戦が、残り8日になりました。

現在、手渡しを含み13人と93000円のご支援、阿見町フードスクエアカスミ様にてチラシ掲示、阿見町役場様、つくば市役所様チラシ受け取り、阿見町パティスリーシエルヴェール様にて美味しいご支援をいただきました。

ペイフォワードのアクションは、以前より私が体験と実感しているものです。いつか本にでもしようと思いますが、

私の家は決して裕福な温かな家庭ではありませんでした。幼い頃は、学校から家に帰るのが怖く、小学生の頃の夢は、早く大人になり、家から逃げて暮らすことでした。

現在、私の生活の大部分の物品は、頂いたもの、中古品で成り立っています。20代で親の借金の連帯保証人になり、シングルマザーになりましたが、金銭面で苦しんだ分、たくさんの経験や学びをいただき、納得した人生を歩めています。

私には資金はほぼありません。振り返ると、もう二度と同じことはできないな、と思うくらいその時、その時を生きてきました。

それでどうやっていままで生きてきたのか、

常に学び知恵を使う。

常に誰かの役に立つ。

常に自分の中の善を大切に生きる。

これが私の中に常にあることかなと思います。

先日、このタイミングで、テレビの収録に少しだけコトリ治療院も撮っていただくことになりました。

3月3日雛祭り。とても寒い日。

庭のミモザを持ってきて、スタッフさん用に薬膳茶を作り、ホッカイロやタオルを用意しながら、改めてこの治療院のT2の歴史を振り返りました。

https://newstsukuba.jp/33479/01/08/

たくさんの若い芸術関係の方達が巣立っていった場所。今もほとんど手を加えず、中の物品もあるものたちで進めてきましたが、

改めてT2をこれからの時代を楽しく乗り切っていけるような場所にできたらと感じました。

心と身体の健康をさまざまな角度から支援する。コトリ治療院だからできることをみなさんと一緒につくっていけたらと思います。

明日は実際にコトリ治療院で行っていることをお伝えします。




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