
■小海町・清流ふれあい橋 敗者復活戦
置いてけぼりになった3チーム5名の選手たちは勝ち抜いた選手たちをホームからお見送りしました。
悔しさがあったなかではありますが、クイズ列車を背景にアルクマ駅長と小海線統括センターの皆さんと記念写真を撮ったり、Tonarideさんで中込駅商店街の喫茶店さんのお弁当に舌鼓を打った後は中込の町の散歩を楽しまれてました。
そして普通電車へ、勝ち抜いた選手を追って小海町へ!
街の真ん中にかかる清流ふれあい橋で敗者復活戦をしました。
マルバツ問題を出題し、出題に対して「マル」と判断した選手は橋の上流側へ。「バツ」と判断した選手は反対に下流側に寄っていただきました。
結果、マルバツは2対1での分かれた問題で決着がつきましたが、選手の皆さんたちはその後も残りの問題を解いて楽しまれてました。




