災害などではぐれた愛犬愛猫が、誰かに発見/保護された時、1秒でも早く連絡が欲しい

大地震が発生するなどしてはぐれた愛犬愛猫が、心優しい誰かに発見/保護されたとしたら、1秒でも早く連絡が欲しくないですか?あなたが、誰かの愛犬愛猫がはぐれているのを見かけた時、心配になりませんか?早く連絡して飼い主に会わせてあげたいと思いませんか?そういう仕組み、作りました。

現在の支援総額

21,590

1%

目標金額は2,000,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

51

災害などではぐれた愛犬愛猫が、誰かに発見/保護された時、1秒でも早く連絡が欲しい

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あと 51

目標金額2,000,000

支援者数3

大地震が発生するなどしてはぐれた愛犬愛猫が、心優しい誰かに発見/保護されたとしたら、1秒でも早く連絡が欲しくないですか?あなたが、誰かの愛犬愛猫がはぐれているのを見かけた時、心配になりませんか?早く連絡して飼い主に会わせてあげたいと思いませんか?そういう仕組み、作りました。

地震が来て、自宅に帰れない。
仕事場から家まで遠い、家が避難区域になって立ち入りできない、津波にさらわれる、自分自身が怪我して病院に搬送されてしまう。
ペットが自力で脱出する、親切な人が避難させてくれる、一緒に避難した先でトラブルが起きて逸れる。
大抵の場合はそんなことは起こらない。
けど、起こってペットと逸れてしまったら、再会は時間がかかるでしょう。

彷徨っている間に怪我をしたりするかもしれない。
怪我では済まないかもしれない。
そうでなくても、心細くて震えているでしょう。
1秒でも速く再会できる「可能性を上げる」ための仕組みです。

保護されていても、連絡が取れなかったら会えないし、それぞれの団体で保護している子の写真が挙げられているところから、毎日探し出すのも大変でしょう。似た子に一喜一憂するかもしれないし。このタグならスマホで読み取るだけで保護したその場でサクッと「この施設で保護します」ってメールで知らせられたらすぐなんですよね。

目の前の危機というと、南海トラフ地震とか、富士山が噴火するかもとか、首都直下地震は?とか、大したことなくて済むかもしれないけど、想像以上の酷い事態になる可能性も案外高いかもしれない、という現実を、2000年以降目の当たりにしてきたと思います。
もし、大したことがあったら、後悔しそうという気がしています。

僕自身が。

なので今回、ここで提案してみているのですが、AirTagとかみたいに、アプリを立ち上げたらピコーン、ピコーンって、目で見て、スピーカー鳴らせる、というようなわかりやすいアイテムではないので、どう説明していいか……。

今回はペット用ですが、人間用も同じ仕組みを使えるので、購入なしで、応援だけでもしてもらえると嬉しいです。

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