
いよいよ解纜祭まで、あと10日を切りました!
当日、皆さまに思いきり楽しんでいただけるよう、運営一同、最後の追い込みに向けて準備を進めています。
サムネイルの写真は、オープニングの打ち合わせの様子です。会場となる みなとぴあ旧新潟税関庁舎前で、細かな段取りを確認しています。
そしてなんと、ダンサーの 池ヶ谷奏 さんがスペシャルゲストとして参加してくださることになりました。芸術性あふれる、特別な開会式になること間違いなしです。3月7日午前10時に旧新潟税関庁舎前でお待ちしています。
先日ラジオ出演のご報告をしましたが、10分では語りきれなかった想いを、さらに詳しくお話ししているポッドキャストが公開されています。
古町エリア・本町8番町を拠点に活動する 8BAN のチャンネル「8BAN MEETING」にて、どこよりも深く解纜祭を掘り下げていただきました。
運営代表の近藤と、共同ディレクターの小荒井が出演しています。ぜひお時間のあるときに、リラックスしながらお聴きいただけたら嬉しいです。
さて、解纜祭は「No Border」をコンセプトに掲げています。
その想いを共有する場として、運営の動きが垣間見える掲示板の一部を一般公開しています。
「border寄稿」というチャンネルでは、皆さんが日頃感じている“境界”について、どなたでも投稿できるようになっています。
いただいた言葉は、Instagramなどでもご紹介していけたらと考えています。
ふと心に浮かんだことがあれば、ぜひ寄稿というかたちで、この船に搭乗してください。



