湊町にいがたの物語をひらく- 解纜祭 -

新潟市の歴史地区「湊町にいがた」に眠る、普段は入れない建物をひらき、アートを通して地域の記憶と文化を未来へつなぐ祭り「解纜祭」。人や文化が再び動き出す“船出”を、あなたの支援で実現します。

現在の支援総額

610,500

138%

目標金額は440,000円

支援者数

66

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/04に募集を開始し、 66人の支援により 610,500円の資金を集め、 2026/03/08に募集を終了しました

湊町にいがたの物語をひらく- 解纜祭 -

現在の支援総額

610,500

138%達成

終了

目標金額440,000

支援者数66

このプロジェクトは、2026/02/04に募集を開始し、 66人の支援により 610,500円の資金を集め、 2026/03/08に募集を終了しました

新潟市の歴史地区「湊町にいがた」に眠る、普段は入れない建物をひらき、アートを通して地域の記憶と文化を未来へつなぐ祭り「解纜祭」。人や文化が再び動き出す“船出”を、あなたの支援で実現します。

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2026/02/27 07:00

いよいよ解纜祭まで、あと10日を切りました!

当日、皆さまに思いきり楽しんでいただけるよう、運営一同、最後の追い込みに向けて準備を進めています。


サムネイルの写真は、オープニングの打ち合わせの様子です。会場となる みなとぴあ旧新潟税関庁舎前で、細かな段取りを確認しています。

そしてなんと、ダンサーの 池ヶ谷奏 さんがスペシャルゲストとして参加してくださることになりました。芸術性あふれる、特別な開会式になること間違いなしです。3月7日午前10時に旧新潟税関庁舎前でお待ちしています。


先日ラジオ出演のご報告をしましたが、10分では語りきれなかった想いを、さらに詳しくお話ししているポッドキャストが公開されています。

ポッドキャストを聴く

古町エリア・本町8番町を拠点に活動する 8BAN のチャンネル「8BAN MEETING」にて、どこよりも深く解纜祭を掘り下げていただきました。

運営代表の近藤と、共同ディレクターの小荒井が出演しています。ぜひお時間のあるときに、リラックスしながらお聴きいただけたら嬉しいです。


さて、解纜祭は「No Border」をコンセプトに掲げています。

その想いを共有する場として、運営の動きが垣間見える掲示板の一部を一般公開しています。

Discordへ

「border寄稿」というチャンネルでは、皆さんが日頃感じている“境界”について、どなたでも投稿できるようになっています。

いただいた言葉は、Instagramなどでもご紹介していけたらと考えています。

ふと心に浮かんだことがあれば、ぜひ寄稿というかたちで、この船に搭乗してください。

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