だれもがピッチに立てる社会へ! ソーシャルフットボール全国大会を成功させたい!

躍動する選手たちの姿を通して精神障がいに対する差別や偏見を減らし、メンタルヘルスの大切さを知ってもらう。それが「誰もが一つのボールを追いかけることのできる社会」の実現につながると信じて、2026年11月に開催される全国大会の成功を目指します。

現在の支援総額

399,000円

39%

目標金額は1,000,000円

支援者数

35人

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

48日

だれもがピッチに立てる社会へ! ソーシャルフットボール全国大会を成功させたい!

現在の支援総額

399,000円

39%達成

あと 48日

目標金額1,000,000円

支援者数35人

躍動する選手たちの姿を通して精神障がいに対する差別や偏見を減らし、メンタルヘルスの大切さを知ってもらう。それが「誰もが一つのボールを追いかけることのできる社会」の実現につながると信じて、2026年11月に開催される全国大会の成功を目指します。

速報!大会グループリーグ組み合わせ決まる!

10月10日(土)障害者スポーツ文化センターラポール(横浜ラポール)にて第6回ソーシャルフットボール全国大会神奈川大会のグループ組み合わせ抽選会が開催されました。

直前で中国地区代表「ひとしおや」の出場辞退が決まり、全9チームで争われることになった全国大会。
注目の組み合わせを決めるドローは、この日開催されたソーシャルフットボールシンポジウムでご登壇いただいた、桐蔭横浜大学の日比野暢子教授に務めていただきました。

抽選箱から引き出されるカラーボールには出場チームの名前が。
2年間走り続けてきた私たちにとって、ようやくここまで辿り着けたという気持ちと、いよいよ本番なのだという緊張感が混ざった空気の中で、ドローの結果を待ち受けます。

そして3チームずつ3つのグループに出場チームが分けられました。
前回準優勝のYARIMASSE大阪は、ホストチームとして士気の上がるFC PORTとの対戦。
そして初出場のリガーレヴィア葛飾VISTACHIOとトラムート北九州が同グループになるなど、興味深い対戦の組み合わせが実現しました。

いよいよ大会まであと1ヶ月と少し。
どんな大会になるか、そして栄冠を掴むのはどのチームなのか。
勝利だけでなく、いろんなものを掴んで欲しい。
そんなことを考えながら、大会終了後まで頑張っていきたいと思います。

引き続き応援、よろしくお願いします!

(M)

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