だれもがピッチに立てる社会へ! ソーシャルフットボール全国大会を成功させたい!

躍動する選手たちの姿を通して精神障がいに対する差別や偏見を減らし、メンタルヘルスの大切さを知ってもらう。それが「誰もが一つのボールを追いかけることのできる社会」の実現につながると信じて、2026年11月に開催される全国大会の成功を目指します。

現在の支援総額

786,000円

78%

目標金額は1,000,000円

支援者数

68人

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

27日

だれもがピッチに立てる社会へ! ソーシャルフットボール全国大会を成功させたい!

現在の支援総額

786,000円

78%達成

あと 27日

目標金額1,000,000円

支援者数68人

躍動する選手たちの姿を通して精神障がいに対する差別や偏見を減らし、メンタルヘルスの大切さを知ってもらう。それが「誰もが一つのボールを追いかけることのできる社会」の実現につながると信じて、2026年11月に開催される全国大会の成功を目指します。

前回大会のリベンジを果たし、徳島大会以上の上位を目指す「shikoku select」

全国大会では中堅チームとして常に一定の成績を残してきた四国勢。地元四国で開催された第4回大会徳島大会では、準決勝で善戦の末に敗れ、悔しい思いをしました。その時のメンバー数名を含む、勢いある選手が今回もスターティングに名を連ねています。
四国は予選がなく、選抜された選手たちで構成されたチーム。コミュニケーションを本番までにどれだけ高められるかが、今大会の成績に大きく左右します。
Aグループには東海、関東のそれぞれ優勝チームが大きな壁として立ちはだかりますが、失うもののないshikoku select。2チームに対して番狂せを起こせば、悲願の優勝も見えてきます。



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