だれもがピッチに立てる社会へ! ソーシャルフットボール全国大会を成功させたい!

躍動する選手たちの姿を通して精神障がいに対する差別や偏見を減らし、メンタルヘルスの大切さを知ってもらう。それが「誰もが一つのボールを追いかけることのできる社会」の実現につながると信じて、2026年11月に開催される全国大会の成功を目指します。

現在の支援総額

830,000円

83%

目標金額は1,000,000円

支援者数

75人

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

23日

だれもがピッチに立てる社会へ! ソーシャルフットボール全国大会を成功させたい!

現在の支援総額

830,000円

83%達成

あと 23日

目標金額1,000,000円

支援者数75人

躍動する選手たちの姿を通して精神障がいに対する差別や偏見を減らし、メンタルヘルスの大切さを知ってもらう。それが「誰もが一つのボールを追いかけることのできる社会」の実現につながると信じて、2026年11月に開催される全国大会の成功を目指します。

好評をいただいてますリターン品
【大会オリジナル デザインTシャツ】
制作前でしたので、
クラウドファンディングサイト リターン品ページでの、表示の写真は、仮でした。

組み合わせ抽選会の配信にて、完成品をお披露目しましたが、
こちら、活動報告でも完成品をお見せいたします。

あさいとおる選手から、デザインの思いをお伝えします。

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エンブレムは、
真ん中の2人のキャラクターで、大会コンセプトを表現し、出場地域の12の星を配置しました。星は、選手たちが、スターのように輝けるように願いを込めました。

Tシャツデザインでは、
エンブレムから、考えを広げ、星々から、宇宙をテーマに。
宇宙の星々は、今大会参加だけではないソーシャルフットボール全選手をイメージしています。

広大な宇宙の星々は、それぞれ、孤独かもしれません。しかし、ソーシャルフットボールで、私たちは、繋がりを持っている「どんなところにいても、どんな状況でも、孤独ではなく、全ての選手が、仲間」というメッセージのイラストにしました。

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