
おはようございます!OPQRSTです。
支援の輪が確実に少しずつ広がっています!
ありがたいことに、なんと45.5%を達成することができました
支援してくれる人だけではなく、シェアしてくださる人も増えてきました。
支援が難しい人もいると思います。もしよろしければお近くの人にこの挑戦を知らせていただき、輪を広げていく力になってもらえませんでしょうか?
あなたの応援が力になります!ぜひよろしくお願いします
同期からのメッセージ
本日は横川の「同期」であり同門である
大田内科クリニック
大田貴弘先生
から応援をいただきました!!
うれしい!!
大田先生は千葉大学病院総合診療科に一緒に入局したまさに同期です。
医師として先輩の大田先生からは、真面目に患者に向き合う姿勢、一つずつ調べて実践していく根気強さなどを教えていただきました。
いまはそれぞれの夢に向かって進んでいますが、学会の時にいつも声をかけてくれる大田先生にはいつも心を助けられています。
看護師が支える診療
今回いただいたメッセージの中で印象的だったのは、
「看護師の問診や報告に日々支えられている」という言葉でした。
外来でも在宅でも、患者さんの状態を最初に受け取るのは看護師です。
その情報の質が、その後の診療の流れを大きく左右するとおもいます。
医師が診断しているように見えて、実際にはその前段階でかなり方向が決まっている。
現場にいると、そう感じる場面は少なくありません。
看護師の問診力が上がることは、個人のスキルの話にとどまらず、
チーム全体の医療の質を底上げすることにつながります。
リアルな練習を繰り返しできるように
OPQRST Nurseは、その「前段階」にあるやり取りを、繰り返し練習できる形にしたものです。
すぐに大きく変わるものではないかもしれませんが、
積み重ねることで、少しずつ確実に効いてくる領域だと考えています。
現場で働く医師の言葉を重く受け止め、看護師だけでなく様々な医療者や、ひいては患者さんたちに還元されるようなチャレンジにしていきたいと思っています。
大田先生、応援ありがとうございます。
いただいた視点を、このプロジェクトの中でしっかり活かしていきます。
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支援は残り1ヶ月を切りました。
引き続き皆様の支援・シェアが大きな力になります。
InstagramやXもぜひよろしくお願いします。
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