看護学生・看護師さんの問診力を鍛える、AI問診『OPQRST Nurse』の開発

2026年5月にAI問診シミュレーション『OPQRST Nurse』のリリースをしたい!私たちは「医療者の問診力を高め、患者さんが安心できる医療を提供する」を達成するために、医学生・初期研修医むけのAI問診シミュレーションを開発しました。そのサービスを看護学生・看護師さんに届けたい!

現在の支援総額

391,000

39%

目標金額は1,000,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

31

看護学生・看護師さんの問診力を鍛える、AI問診『OPQRST Nurse』の開発

現在の支援総額

391,000

39%達成

あと 31

目標金額1,000,000

支援者数25

2026年5月にAI問診シミュレーション『OPQRST Nurse』のリリースをしたい!私たちは「医療者の問診力を高め、患者さんが安心できる医療を提供する」を達成するために、医学生・初期研修医むけのAI問診シミュレーションを開発しました。そのサービスを看護学生・看護師さんに届けたい!

こんばんは、OPQRSTです!今日は嬉しいお知らせがあります。プロジェクト開始から今日で2週間が経過し、…ご支援は24名 34.1%へ届きましたシェア、応援してくださったみなさんのお陰です。ありがとうございます。前回の活動報告でもお伝えしましたが、改めてこのプロジェクトを通して応援してくださることが多く感動しております。個人的に私たちに送ってきたいただいた、新たなメッセージを3件も追加しました。OPQRST Nurseの開発により、より素晴らしい医療者が日本や世界に増えますように。そんな想いで本日も開発を続けております。ぜひプロジェクトページで御覧ください。プロジェクトページはこちらさらに支援の輪が広がっていってほしいです。皆様の支援・シェアがとっても大きな力になります。InstagramやXもぜひよろしくお願いします。https://www.instagram.com/opqrst_inc/https://x.com/OPQRST_Inc/


おはようございます、OPQRSTです!今日は支援コメントをピックアップします。プロジェクト開始から10日…ご支援は33%超へプロジェクト開始前、私たちが直面した懸念は応援してくれる人にうまくつながることができるだろうか、という点でした。久しぶりに連絡させていただく方、お世話になった人生の先輩方、家族や友人、色んな人にプロジェクトのことを伝えました。私がまず驚いたのは、久しぶりに連絡したのに快く繋がってくださる方々の多さです。今の仕事が忙しくて、連絡を取り続けることができなかった後ろめたさがありました。そんな私にも皆さまは快く声をかけてくださいます。ここでご紹介できない個人的なメッセージもたくさんいただきました。そして実際にこうやって支援をしてくださる状況が、本当に嬉しく思います。ありがとうございます。今日も支援コメントを紹介させてください。全国とつながること、千葉から日本へuser_519abae10d34 様微力ながら、愛媛から応援しています!頑張ってください!!ご支援いただきありがとうございます!私はこのコメントをいただいた時に、ご支援いただいた方のお顔がありありと思い浮かびました。そうです、最近連絡することができていなかったのに、突然の連絡にもかかわらず快くお返事をいただいた方の一人です。自分たちの都合で連絡したことに後ろめたさも感じました。ですが、ご連絡いただくだけでなく、こうやって実際にご支援いただけたことがとてもあたたかく嬉しかったです。このようなご支援やつながりをきっかけに、また次のプロジェクトにつながる。そういった実感もいただけました。OPQRST NurseはWebサービスです。私たちは千葉から発進していますが、いずれ必ず千葉から日本全国へ届けていきたいと思います。遠くにお住いの方にもこのプロジェクトを知っていただきたいです。ぜひお知り合いの方へのシェア・拡散も引き続きお願い致します!そして、user_d485e355b784 様応援ありがとうございます!ご支援の気持ちはコメントにとどまらず、私たちに直接伝わっています!皆様のひとつひとつの支援がこのプロジェクトの成功につながります。皆様のご支援、本当にありがとうございます!!さらに支援の輪が広がっていってほしいです。皆様の支援・シェアがとっても大きな力になります。InstagramやXもぜひよろしくお願いします。https://www.instagram.com/opqrst_inc/https://x.com/OPQRST_Inc/


おはようございます!OPQRSTです。クラウドファンディングを始めてから、思っていなかったところからメッセージが届くことがあります。今回紹介したいのは、その中でも少し驚いた応援です。ニューヨークの Icahn School of Medicine at Mount Sinai / Mount Sinai Morningside and West で内科医として働いている 福澤文駿さん からメッセージをもらいました。メッセージはこちらから福澤さんとは、日本で総合診療に関わっていた頃の仲間です。いまはアメリカの臨床の最前線にいます。Mount Sinai は世界中から医師が集まる医療機関で、臨床だけでなく研究や教育の面でも存在感の大きい場所です。そんな場所で働いている人から、このプロジェクトに言葉をもらえるとは思っていませんでした。国が違っても同じこと「問診力」日本で一緒に働いていた頃、診療が終わったあとに福澤さんとよくしていた話があります。「この患者さんは、なぜ今日ここに来たんだろう」検査結果をどう読むか、という話ではありません。患者さんが何を困っていて、何を求めて受診したのか。その背景をどう理解するか、という話です。今回のメッセージの中でも、福澤さんは同じことを書いてくれていました。医療制度も言語も違う場所で診療していても、患者ケアの質を大きく左右するのはやはり 「問診力」 だということです。検査や医療技術は国によってかなり違います。検査機器も、医療制度も、診療の流れも違う。それでも、患者さんの話を丁寧に聞くことの価値は変わらない。そこは日本でもアメリカでも同じだということです。学び続けることを支えること福澤さんはいま、臨床と並行して AIと医学教育の分野の研究 にも関わっています。その立場から、AIをうまく使いながら学び続ける医療者がこれからの医療を支えていく、というメッセージも書いてくれていました。私たちが取り組んでいる AI問診シミュレーション OPQRST Nurse も、まさにその「問診を学び続ける環境」を作ろうとする試みです。遠く離れたニューヨークの病院で働いている仲間が、同じテーマについて考えている。それを知ると、この取り組みは小さなプロジェクトではなく、医療の流れの中にある挑戦なのだと感じます。ニューヨークからの応援、ありがたく受け取りました。また診療のあとに「この患者さんは何を求めて来たんだろう」という話をできる日を楽しみにしています。支援が始まって1週間、少しずつ支援の輪が大きくなってきました。引き続き皆様の支援・シェアが大きな力になります。InstagramやXもぜひよろしくお願いします。https://www.instagram.com/opqrst_inc/https://x.com/OPQRST_Inc/


おはようございます、OPQRSTです!この数日で、さらに支援の輪が広がってきました。応援してくださった皆様、本当にありがとうございます。いただいたコメントは、全部読ませてもらっています。短い言葉でも、画面の向こうにいる人の顔が浮かぶようで、一つ一つが力になっています。今日はその中から、いくつかご紹介させてください。takaaki327 様ついに始まりましたね!プロジェクトの成功はもちろん、今後の発展を祈念しています!ありがとうございます!「ついに始まりましたね」という言葉を読んで、なんだか少し肩の重荷がとれました。ここまで来るまで、思いついては話し合って、形にしてはまた作り直して、そんなことをずっと繰り返してきました。なので、こうしてスタートの瞬間を一緒に見てくれている人がいることが、とても嬉しく感じました。user_c052ac939ed4 様新しいテクノロジーによる診療の質向上を応援しています!応援ありがとうございます!AIが発展してきて生活に馴染んできたこの時代に、さらに医療とテクノロジーの融合を進めている私たちの活動に期待していただいていて、とてもうれしいです!私たちは、このプロジェクトを通して、もっと身近なところからより良い医療につなげていきたいと思っています。患者さんと話すときに、少し落ち着いて向き合えるようにすること。そのための練習を、もう少しやりやすくすること。そんな小さな積み重ねが、結果として医療の質につながればいいなと思っています。そして、user_b2d4f0530a34 様頑張って!user_49d505fe8794 様応援しています!Naofumi_H 様応援ありがとうございます!今日も「あともう少し頑張ろう」、明日も「よりよいサービスを作るために頑張ろう」と思える力になります。皆様の応援を胸に、この挑戦を続けていきたいと思います。コメントをくださった皆様、本当にありがとうございます!!支援はまだ始まったばかりです。皆様の支援・シェアが大きな力になります。InstagramやXもぜひよろしくお願いします。https://www.instagram.com/opqrst_inc/https://x.com/OPQRST_Inc/


おはようございます、OPQRSTです3月1日から始まったこの挑戦も、少しずつ広がってきました。支援してくださった皆様、本当にありがとうございます。今日も、いただいた応援メッセージをご紹介させてください。応援メッセージ:水谷 元紀さん今回は、水谷元紀さんからいただいたメッセージです。こちらからご覧ください水谷さんは会社員として働かれている方ですが、私たちの取り組みに共感して応援の言葉を寄せてくださいました。いただいたメッセージを読んでいて、とても印象に残った言葉がありました。「検査をすれば健康の問題は見つかる、そう思っていましたが、問診があってこそ見える世界があることも知りました。」医療に関わっていると、検査やデータに目が向くことはとても多いと思います。もちろんそれはとても大事なことです。でも同時に、患者さんと話す中で見えてくることもたくさんあります。その人はどんな生活をしているのか。なぜそのタイミングで病院に来たのか。何を心配しているのか。そういうことは、検査だけではなかなか見えてきません。水谷さんはメッセージの中で、「何気ない会話の中にも、本質的な問いが見え隠れする」と書いてくださいました。これはまさに、私たちが普段の診療で感じていることでもあります。問診というのは、ただ質問を並べることではなくて、その人の背景を少しずつ知っていく作業なのかもしれません。水谷さんのメッセージを読んで、改めてそのことを思い出しました。友人が応援してくれるということ水谷さんとは古くからの友人です。私(横川)と一緒にこれまでいろんなことにチャレンジしてまいりました。目標に向かうときに、一人でできないことでも協力することでやり遂げる事ができることを教えて下さいました。そして、OPQRSTと同じで、まだまだ一緒にチャレンジ中です。医療の世界の外にいる方が、こうして私たちの取り組みの意味を言葉にしてくださることは、とてもありがたいことだと感じています。水谷さん、応援メッセージをありがとうございました。そしてこのプロジェクトを支えてくださっている皆様にも、心から感謝しています。AI問診シミュレーション『OPQRST Nurse』もよろしくお願いします。支援はまだ始まったばかりです。皆様の支援・シェアが大きな力になります。InstagramやXもぜひよろしくお願いします。https://www.instagram.com/opqrst_inc/https://x.com/OPQRST_Inc/


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