
おはようございます!OPQRSTです
残り3日!
残り3日となりました!駆け込み支援が続いております。本当にありがとうございます。
いただいたご支援も多大な額となりました。それでも目標達成までまだ道のりが続いております。
引続き身近な方への口コミ・シェアなど応援よろしくお願いします!
開発状況!
OPQRST Nurseに練習の難易度を追加しました
開発は着々と進んでおります。今回は外来患者への予診の練習で相手となる「AI模擬患者」のキャラクターを追加しました。
実際に医療の現場にいると、医療者と患者さんとはいえ、人間と人間です。コミュニケーションに影響する要因として、医師要因・患者要因・環境要因があり、医療者がコントロールできないもの一つに、患者さんのキャラクターがあります。

患者さんは体調不良で医療機関へ受診されます。自分の身に起きている不調に、不安をいだいたり、感情がかき乱されます。どんなに穏便な方でさえ、取り乱すこともあります。
医療者はそのような患者さんの想いを組みつつ、ときにうまくいかないコミュニケーションをより良いものにするために、言葉遣いや心に寄り添う姿勢を養わなければなりません。
特に、医療者と患者の関係が良好に保たれることは、その後の治療計画へも影響します。
「あの病院の看護師さんは怖いから行きたくない」
「あの先生はいつも話を聞いてくれない」
そういった理由で受診は容易に中断されてしまいます。
どの医療機関に受診することも可能な日本では、このような患者さんは他の医療機関に行くでしょう。しかし、もしこの経験から病院への抵抗が生まれて、病院にいかなくなってしまう。その結果早期発見できない状況になったとしたら…恐ろしいですね。
このような対応は、学習や経験で身につけることができます。
咳で受診した高知さん
言葉はきつくても、夜間眠れないほどの咳嗽であることがわかりました。
正直、作った私たちがデモしても、その都度心をえぐられるような言葉が飛んできます…。辛い…。
医療者であれば誰しも経験したことだと思います。
ですが、それには理由があるんです。
患者さんの性格のためと割り切るのではなく、問診力でまずしっかりと医療へつなげましょう。
OPQRST Nurseでしっかり対応を練習し、患者さんに最大限の医療を提供できる未来を作りたい!
ご支援・シェアをよろしくお願いします!
Xのスペースで想いを伝える…かも?
経営陣が今回のクラファンに向けた思いや、今後の戦略について話すスペースを行う(かも)です。
普段露出を避けてきた我々ですが、こういった形で皆様へ直接想いを伝えるという挑戦です。
詳細については
OPQRST公式 X
をご確認ください!
急ですが、クラファン期間である残り3日のあいだにもっと多くの方に活動を知ってもらいたいと思っており、一念発起です。
どうぞよろしくお願いします!
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