看護学生・看護師さんの問診力を鍛える、AI問診『OPQRST Nurse』の開発

2026年5月にAI問診シミュレーション『OPQRST Nurse』のリリースをしたい!私たちは「医療者の問診力を高め、患者さんが安心できる医療を提供する」を達成するために、医学生・初期研修医むけのAI問診シミュレーションを開発しました。そのサービスを看護学生・看護師さんに届けたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

622,000

62%

目標金額は1,000,000円

支援者数

38

募集終了まで残り

1

看護学生・看護師さんの問診力を鍛える、AI問診『OPQRST Nurse』の開発

もうすぐ
終了

現在の支援総額

622,000

62%達成

あと 1

目標金額1,000,000

支援者数38

2026年5月にAI問診シミュレーション『OPQRST Nurse』のリリースをしたい!私たちは「医療者の問診力を高め、患者さんが安心できる医療を提供する」を達成するために、医学生・初期研修医むけのAI問診シミュレーションを開発しました。そのサービスを看護学生・看護師さんに届けたい!

おはようございます!OPQRSTです

クラファン残り2日、いよいよラストスパートです

なんとこの数日で60%を達成しました。ご支援いただいた皆様、ありがとうございます


改めて伝えたいこと

最後に向けて何を改めて伝えたいことは、実際の看護師さんの声にあった不安を解消するためのサービスであるということです。

看護師さんだけでは無いですが、医師である私も、そして多くの医療者も、経験を重ねる前にはコミュニケーションの不安は「あるある」です。


看護師さんにむけたアンケートでは、

  • ・急変・緊急時の緊迫したコミュニケーション

  • ・せん妄や不穏状態にある患者さんへの関わり

  • ・入院時の問診で重要事項を漏らさず聞き取る技術

  • ・言語・聴力・視力に障碍を持つ方や外国人患者さんへの対応

  • ・カンファレンスで意見を求められたときの対応

  • ・医師や同僚看護師への適切な報告タイミング

  • ・クレーム対応や作法

  • という点について、コミュニケーションの練習が必要だと思っているようです。

  • 医療者は医療機関で働き始めたその瞬間に、学生から医療職になります。そこに「若いから」「未熟だから」「勉強中だから」は通用しません。

  • 私の経験で言えば、このように急激にかかる責任に驚き、うまくいかない日々もありました。当時はAIがなく、練習は経験を重ねる他ありませんでした。


今はAIがあります。これらすべての場面で「自信を持って言葉を紡げる」環境を作ること。それは看護師一人ひとりの笑顔を守り、ひいては患者さんの安心に直結する、私たちはそう確信しています。


いろんなことに挑戦してみよう

クラウドファウンディングは私たちにとって大きな挑戦でした。
我ながら一皮むけたと思っております。

私たちの挑戦をさらに知ってもらうために、昨日新しい挑戦をしました。
それは、Xでのスペースです

恥ずかしながら、社長と二人でクラファンの現場や裏話などをしてみました。

今後もいろんな方法を通して思いを伝える活動をしてきます!

https://x.com/OPQRST_Inc/

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