【産地存続の危機】東根さくらんぼ&桃を未来へつなぐ農家直送PJ

物価高で経費は増える一方、農家の手取りは伸びず、畑を手放す人が増えています。農家の仕事と価値を伝え、「これが正当な価格」と納得して選ばれる果物づくりで、東根の産地とブランドを未来へつなぎます。

現在の支援総額

196,000

19%

目標金額は1,000,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/05に募集を開始し、 24人の支援により 196,000円の資金を集め、 2026/02/24に募集を終了しました

【産地存続の危機】東根さくらんぼ&桃を未来へつなぐ農家直送PJ

現在の支援総額

196,000

19%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数24

このプロジェクトは、2026/02/05に募集を開始し、 24人の支援により 196,000円の資金を集め、 2026/02/24に募集を終了しました

物価高で経費は増える一方、農家の手取りは伸びず、畑を手放す人が増えています。農家の仕事と価値を伝え、「これが正当な価格」と納得して選ばれる果物づくりで、東根の産地とブランドを未来へつなぎます。

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ご支援いただいた皆さま、いつもありがとうございます。


今年は生育が早く、かなりバタバタなスタートになっています。


満開期には気温や天候の影響もあり、思ったように蜂が飛ばず、受粉作業に追われる日が続いていました。


「ちゃんと実が止まるかな…」と不安もありましたが、現在はだいぶ実も大きくなり、しっかり実止まりしてくれています。

頑張った甲斐があり、かなりホッとしています!


しかし、5月14日に午後からゲリラ豪雨のような天気になり、嫌な予感がしていたのですが、その後雹が降ってきました。


数年前にも雹でかなり大きな被害を受けたことがあったので、正直かなり落ち込みました。


すぐに畑を確認し、その後も経過を見ていましたが、今のところは  

「本当に雹降ったの?」  

というくらい被害は少なそうな状況です。


もちろん、これから影響が出てくる可能性もあるので、引き続きしっかり様子を見ていきます。


改めて、自然相手の仕事の怖さを感じました。


天候に振り回されることも多いですが、収穫まで気を抜かず管理していきたいと思います。


引き続きよろしくお願いいたします。

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