能登を“かっき”あるまちに! 「機械化&シェア」で牡蠣産業をアップデート

「美味しい牡蠣は育っているのに、剥き手がいない」。震災後の人手不足で、能登の牡蠣が出荷できない危機に直面しています。私たちはこの壁を「機械化×シェア」の「共同牡蠣剥き所」で乗り越えます! 能登かき本来の旨味を守り、地域の「なりわい」を次世代へ繋ぐため、皆様のお力添えをお願いします!

現在の支援総額

1,880,830

62%

目標金額は3,000,000円

支援者数

105

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/28に募集を開始し、 105人の支援により 1,880,830円の資金を集め、 2026/02/26に募集を終了しました

能登を“かっき”あるまちに! 「機械化&シェア」で牡蠣産業をアップデート

現在の支援総額

1,880,830

62%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数105

このプロジェクトは、2026/01/28に募集を開始し、 105人の支援により 1,880,830円の資金を集め、 2026/02/26に募集を終了しました

「美味しい牡蠣は育っているのに、剥き手がいない」。震災後の人手不足で、能登の牡蠣が出荷できない危機に直面しています。私たちはこの壁を「機械化×シェア」の「共同牡蠣剥き所」で乗り越えます! 能登かき本来の旨味を守り、地域の「なりわい」を次世代へ繋ぐため、皆様のお力添えをお願いします!

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地域で挑戦する人を応援するメディア「シロシル」にて、私たちの取り組みを詳しく取材いただきました!

▼掲載記事タイトル

能登を「かっき」あるまちに!“ナナイベ合同会社”が目指す、挑戦するのが当たり前のまち

参照リンク:https://www.sirosiru.jp/articles/2340

記事の中では、震災を乗り越え、なぜ私たちが「牡蠣(カキ)」を通じたまちづくりに挑んでいるのか。そして、ナナイベ合同会社が目指す「誰もが挑戦を諦めない未来」について、代表の酒井の思いをまとめていただきました。


「美味しい牡蠣を届ける」ことの先にある、能登という地域の可能性を信じる私たちの本音が詰まった内容です。

現在、CAMPFIREでのクラウドファンディングもいよいよラストスパート

多くの方々とのご縁に支えられ、目標達成まで走り続けています。

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