農業自衛隊始動!退役自衛官のネクストキャリアを創り、国を支える

年間7600人。56歳定年退職。国土を守り続けてきた自衛官は退職しても強い使命感を持ち続けるが、そのモチベーションや体力・重機操作・IT等のスキルを生かせるネクストキャリアにつけていません。この度われら農業自衛隊は退役自衛官が輝けるネクストキャリアとして、農を守り国を支える未来を作ります!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

4,180,244

836%

ネクストゴールは5,000,000円

支援者数

383

募集終了まで残り

12

農業自衛隊始動!退役自衛官のネクストキャリアを創り、国を支える

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

4,180,244

初期目標100%突破

あと 12
836%

ネクストゴールは5,000,000

支援者数383

年間7600人。56歳定年退職。国土を守り続けてきた自衛官は退職しても強い使命感を持ち続けるが、そのモチベーションや体力・重機操作・IT等のスキルを生かせるネクストキャリアにつけていません。この度われら農業自衛隊は退役自衛官が輝けるネクストキャリアとして、農を守り国を支える未来を作ります!

報告皆さま、いつも温かいご支援・応援をありがとうございます。  このたび、YouTubeにて「農業自衛隊 司令からのビデオメッセージ」を公開いたしました。本動画では、いま日本の農業が直面している現状を踏まえながら、私たちがなぜクラウドファンディングに挑戦しているのか、そして皆さまと一緒に実現したい未来についてお話ししています。■ 動画でお伝えしているポイント1)「日本の農業のイマ」・農家の高齢化、人手不足  ・食料安全保障の観点から見た課題 など2)農業自衛隊が取り組むこと私たち農業自衛隊は、国防の第一線で培われた退職自衛官の「衛る力」を、次世代の農業へつなぐ活動を進めています。・セカンドキャリアの創出:退職自衛官の規律正しさと体力を農業に活かす  ・担い手不足の解消:高齢化が進む農家さんを現場で支える  ・日本の食を守る:耕作放棄地の再生と、生産基盤の維持に貢献する  3)クラウドファンディングで実現したいことさらなる活動拡大に向けて、農機具の確保、農地の維持管理、現場の基盤づくり等を進めていきます。  “未来の食卓を守る”挑戦を、ぜひ一緒に進めさせてください。■ 動画はこちら(YouTube)【緊急】日本の農業を衛る!!■ 応援のお願い(できる範囲で大丈夫です!)① 動画への「いいね・コメント・拡散」  ② チャンネル登録  ③ クラウドファンディングでのご支援/情報のシェア  公式サイト: https://nougyou-jieitai.jp/  クラウドファンディング(CAMPFIRE): https://camp-fire.jp/projects/920181/viewハッシュタグ:#農業自衛隊 #農業 #自衛隊 #食料自給率 #セカンドキャリア #地方創生


いつも温かいご支援・応援をありがとうございます。私たち農業自衛隊の取り組みを、日本農業新聞に掲載していただきました!「ひと」掲載:農業自衛隊立ち上げ 自衛官 松上信一郎「ひと」では、農業自衛隊の立ち上げの背景、そして“退職後の第二の人生”として農業に向かう想いを丁寧に取り上げていただきました。【概要】・毎年約7,600人が退職する自衛官がいること・一方で、農業に再就職する人は1%未満という現状・退職後も「国のために」という使命感を持つ方々にとって、農業は退職後もやりがいを持ち続けて輝ける場所になり得ること「取材ノート」掲載:現場で動く私たちの活動について「取材ノート」では、私たちの活動が“アイデア”ではなく、現場の積み上げで進んでいることを取り上げていただきました。現在は、農業に関心のある現役自衛官等とともに農家さんを訪問し、農作業を手伝いながら、・栽培方法(米やトマト等)・農機具の使い方・就農後のイメージづくりを、実地で学び、形にしていく取り組みを続けています。また今年からは、私たち自身でも手がける米づくりとして、「農自米(仮称)」(品種:コシヒカリ)の栽培も予定しています。(小泉防衛大臣と意見交換)掲載は「通過点」、ここからが本番!今回の掲載は、私たちにとって大きな励みであると同時に、改めて背筋が伸びる出来事でした。私たちは、言葉だけでなく、現場での積み上げで信頼を作り、仲間を増やし、仕組みにしていきます。皆さまのご支援があるからこそ、私たちは前へ進めています。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。ご挨拶本クラウドファンディングプロジェクトについては、(非営利)一般社団法人農業自衛隊推進機構のプロジェクトです。参加している現役自衛官は完全にボランティア活動として参加しております。


御礼皆さま、いつも温かいご支援・応援をありがとうございます。農業自衛隊のクラウドファンディングは、開始2日目(2026年2月22日)にしてネクストゴール150万円を突破することができました。ここまで押し上げてくださったのは、日ごろから応援をいただいている皆さま一人ひとりの力です。心より御礼申し上げます。農業自衛隊司令「松上信一郎」からのビデオメッセージ今回の節目にあわせて、任意団体 農業自衛隊司令  松上信一郎より、御礼をお伝えするビデオメッセージを公開しました。▼ビデオメッセージ農業自衛隊司令ビデオメッセージいいね・チャンネル登録  よろしくお願いします。150万円突破で見えてきたことネクストゴール150万円の突破は、私たちにとって大きな分岐点です。この到達をきっかけに、今年の米作りへ向けた活動の目途が、具体的に立ってきました。一方で、農機の価格が高騰する中、本格的に農機具を揃えていくには、まだ十分とは言えません。米作りは「想い」だけでは回らず、どうしても現場を支える道具と体制が必要です。米作りに必要な農機具米作りを安定して回すためには、次のような農機具や設備が必要になります。・トラクタ(圃場作業の要)・田植え機(苗を均一に植え付け)・コンバイン(収穫作業の中核)・乾燥機(収穫後の品質確保に直結)・倉庫(保管・整備・資材管理)・軽トラック(資材・収穫物の運搬)さらに、トラクタは本体だけでは機能が限定されます。作業内容に応じて、後方に牽引・装着して使用する「インプルメント(作業機)」が必要です。インプルメント(作業機)とはインプルメントには、例えば次のようなものがあります。・ロータリー:田んぼを耕し、土を細かく砕いて整えるために使用・畦塗り機:水管理に不可欠な“畦”を作り直し、漏水を防ぐために使用・フレールモア:オフシーズン等に、トラクタへ装着して草刈りを行う作業機現場では「季節」「圃場の状態」「作業工程」に合わせて必要な作業が変わるため、作業機の有無が効率と品質に直結します。農機具を考えるとまだまだ活動費が足りません…私たちは、農機具を揃え、生産を安定させていくために次の目標としてサードゴール300万円を設定いたします。サードゴールを達成できたなら、主に 農機具関連を充実させ、さらに現場の効率化を図っていきたいと考えています。引き続き、応援をよろしくお願いいたします150万円突破はゴールではなく、ここからが本番です。私たちは、皆さまの応援を力に変えて、今年の米作りを“形”にし、次の報告につなげていきます。もし少しでも共感いただけましたら、ぜひご支援・拡散で力を貸してください。引き続き、応援をよろしくお願いいたします。ご挨拶一般社団法人農業自衛隊推進機構の運営です。本クラウドファンディングプロジェクトについては、(非営利)一般社団法人農業自衛隊推進機構のプロジェクトです。参加している現役自衛官は完全にボランティア活動として参加しております。


農業自衛隊司令からのビデオメッセージ  ビデオメッセージはこちら(Youtube)↑【いいね!チャンネル登録お願いします】↑1. 【御礼】開始100分でファーストゴール50万円を達成しました農業自衛隊のクラウドファンディングは、皆さまのご支援のおかげでファーストゴール50万円を開始100分で達成しました。心より御礼申し上げます。この成果は、私たちにとって「この挑戦を一緒に進めてくださる方がいる」という確かな手応えになりました。2. 私たちが掲げる次の目標は「ネクストゴール150万円」です私たちは、次の目標としてネクストゴール150万円を掲げ、現在挑戦中です。CAMPFIRE上にも、私たちのネクストゴールが記載されています。 そして、ネクストゴールを達成できたなら農機具を購入し、しっかりと生産活動を始めるための現場の土台を整えることができます。3. なぜ「農機具の導入」が必要なのか農業の現場は、想いだけでは回りません。継続的に生産するためには、確実に「道具」と「段取り」が必要です。・作業のスピードと精度を上げる・装備が整い、継続できる体制に近づける・作付けや生産計画を現実的に回せるようにする・本格的な生産活動へ移行するための基盤を作るネクストゴールは、私たちの活動を「挑戦」から「継続できる生産」へ進めるための重要なラインです。4. 応援のお願い(ご支援・拡散が力になります)ファーストゴール達成は、皆さまの応援が生んだ成果です。そして次の150万円は、私たちが農機具を導入し、しっかりと生産活動を始めるための分岐点です。もし少しでも共感いただけましたら、ぜひご支援・拡散で力を貸してください。応援よろしくお願いします。5.最後に一般社団法人農業自衛隊推進機構の運営です。本クラウドファンディングプロジェクトについては、(非営利)一般社団法人農業自衛隊推進機構のプロジェクトです。そのため、参加している現役自衛官は完全にボランティア活動として参加しております。


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