バーテンダー達が描き出す、日本茶×カクテルの芸術性。 一冊の記録から、物語へ

日本茶を、バーテンダーという「表現者」の手で再構築し、 その一杯を“芸術作品”として記録する書籍を制作します。 BARという現場から、日本茶文化の可能性を国内外へ手渡すための、 最初の一冊。 2026年2月4日よりクラウドファンディングを開始し、 7月完成を目指しています。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

3,103,750

110%

目標金額は2,800,000円

支援者数

157

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 バーテンダー達が描き出す、日本茶×カクテルの芸術性。 一冊の記録から、物語へ

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目標金額2,800,000

支援者数157

日本茶を、バーテンダーという「表現者」の手で再構築し、 その一杯を“芸術作品”として記録する書籍を制作します。 BARという現場から、日本茶文化の可能性を国内外へ手渡すための、 最初の一冊。 2026年2月4日よりクラウドファンディングを開始し、 7月完成を目指しています。

2月10日に行ったInstagram Liveは、無事終了いたしました。

記者、日本茶関係者を迎え、日本茶とカクテルの可能性、そして書籍制作の背景について45分間対話を行いました。

現在、アーカイブはYouTubeに記録として保存し、まずは参加メンバー、日本茶関係者、製本・制作協力者の皆様へ共有しております。

今後は一般公開も視野に入れています。

また、本企画をご覧になったうえで自然発生的に協力を申し出てくださった

靴磨きBARアトリエのHideさんが、プロジェクトページ「仲間募集」より

本プロジェクトを支える仲間として正式に加わってくださいました。

さらに、同業者の方々をはじめ、Instagramストーリーズ、Facebook、Xでの投稿やシェアを通じて本企画をご紹介いただき、実際のご支援へと繋がっています。

一冊の制作ではありますが、

確実に“輪”として動き始めていることを実感しています。


この記録が単なる書籍に留まらず、

BARと日本茶の未来へ続く航路の一歩となるよう、引き続き進めてまいります。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。



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