
こんばんは。来間翔太です!
現在、宮古島内をまわりながら、今回の挑戦についてご挨拶とご協力のお願いを続けています。一人ひとりに直接お会いして、このチャレンジに込めた想いや、「こどもたちへ誇れる海を残したい」という気持ちをお伝えしています。
今回は、久松五勇士会 会長の粟国さん、久貝自治会の砂川さんにお会いすることができました。
お二人とも、52kmという挑戦の内容だけでなく、「なぜやるのか」「この先にどんな未来を描いているのか」まで、とても興味深く耳を傾けてくださいました。
そして、
「このチャレンジを通して、平松五勇士がまた注目してもらえると嬉しいね」「応援してます!」
と、心強い言葉もいただきました。
こうして地域の方々と直接お話しする中で改めて感じるのは、この挑戦は“個人のチャレンジ”ではなく、宮古島の歴史や想い、そして未来への願いを一緒に背負った取り組みなんだということです。
ひとつひとつの出会いが、力になっています。応援してくださる皆さんの存在も、確実に現地に届いています。
引き続き、宮古島を駆け回りながら、想いをつなげていきます。これからもあたたかく見守っていただけたら嬉しいです。
また進捗があり次第、ご報告します!



