【保護猫支援】癒しのイラストとペンスタンドをお届け!大分・別府から変える猫の未来

【心も身体も傷つけられたねこをこれ以上増やしたくない】保護猫支援をしているイラストレーター「あきみ」が万年筆ブランドと本気の挑戦。大分発・別府から「手元に残る支援」を広げ、継続的にねこの命を守る仕組みを創ります。かわいいイラストとペンスタンド。そしてあなたの応援が、ねこの未来を変えます。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

627,500

1,255%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

104

募集終了まで残り

2

【保護猫支援】癒しのイラストとペンスタンドをお届け!大分・別府から変える猫の未来

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

627,500

初期目標100%突破

あと 2
1,255%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数104

【心も身体も傷つけられたねこをこれ以上増やしたくない】保護猫支援をしているイラストレーター「あきみ」が万年筆ブランドと本気の挑戦。大分発・別府から「手元に残る支援」を広げ、継続的にねこの命を守る仕組みを創ります。かわいいイラストとペンスタンド。そしてあなたの応援が、ねこの未来を変えます。

私がなぜ、ペットショップやブリーダーを廃止する法律を作りたいかと言いますと、理由はいくつかございます。


その1つとして「ペットショップやブリーダーに回るはずだったお金が、保護動物に回すことができればたくさんの命を助けることができる」と考えているからです。


もしあなたがペットショップやブリーダーから動物を買ったら、そのお金はどのように使われるかご存知でしょうか?

ペットショップで買えば命は「売上」に変わり、施設維持費、人件費、広告宣伝費、そして新しく子猫や子犬を売るための「仕入れ」に使われるでしょう。

ブリーダーもペットショップから買ってもらえるよう、どんどん命を繫殖させるでしょう。


ブリーダーから直接買えば、ブリーダーは「命は売れるもの」といつまでもはき違えた考え方をして、命を商売道具として販売し続けます。


つまりあなたがペットショップやブリーダーから動物を買い続ける限り、いつまでもそこにある命は商売道具として扱われて続けてしまうのです。


一方有償でも保護団体さんなどから動物を家族に迎えたら?

その活動資金は次の命を守るためのご飯代・医療費などに使われ続けることができます。

殺処分されるはずだった命も救い出せる可能性もございます。


この投稿をご覧頂いて「そりゃそうだよ、あきみ何言ってるねん!」と思われた方は、既に保護動物に対する意識や理解力が高い方です。


ですが悲しいことに世の中の大半の方は、そのことを理解していないように思うのです。

だからいつまで経ってもペットショップやブリーダーが根強く残っているのだと思うのです。


なので私はこれからペットショップやブリーダーから動物を買おうとしている人に「ちょっと待って!」と手を止めることができるような動画を作りたい。


そして発信をしていきたいと考えています。


私は動物の命が大切にされる世の中になれるように、自分の持っている動画編集力や発信力、そして想いを武器にしてできることは全力でやっていきます。


クラウドファンディングも残り2日です。

「ペットショップなんかなくなればいいのに…」というあなたの想いを、私が動画で昇華させます。


4/25(土)23:59。最期までお力をお貸しください。

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