【保護猫支援】癒しのイラストとペンスタンドをお届け!大分・別府から変える猫の未来

【心も身体も傷つけられたねこをこれ以上増やしたくない】保護猫支援をしているイラストレーター「あきみ」が万年筆ブランドと本気の挑戦。大分発・別府から「手元に残る支援」を広げ、継続的にねこの命を守る仕組みを創ります。かわいいイラストとペンスタンド。そしてあなたの応援が、ねこの未来を変えます。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

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現在の支援総額

647,000

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ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

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【保護猫支援】癒しのイラストとペンスタンドをお届け!大分・別府から変える猫の未来

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

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現在の支援総額

647,000

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1,294%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数109

【心も身体も傷つけられたねこをこれ以上増やしたくない】保護猫支援をしているイラストレーター「あきみ」が万年筆ブランドと本気の挑戦。大分発・別府から「手元に残る支援」を広げ、継続的にねこの命を守る仕組みを創ります。かわいいイラストとペンスタンド。そしてあなたの応援が、ねこの未来を変えます。

「(動物の命を商売道具として扱う)ペットショップ・ブリーダーを廃止したい」

有識者や本当に動物を愛している方なら、何度か考えたことがあるのではないでしょうか。


私も「ペットショップ・ブリーダーを廃止する法律」が作れたら本気で作りたいですが、現状いまの日本社会ですと、その気持ちを声に出しても「聞く耳すらもたれない」可能性があると考えています。


なぜかと言いますと日本は悲しいことに、ペットショップやブリーダーの存在に違和感を持っている人が【まだ】少数派だから。


大多数の人はペットショップやブリーダーから動物の命を買えば、いつまで経っても動物の命が商売道具として扱われるのを知らない(もしくは保護動物や殺処分などの重い話を見て見ぬふりをしている)と思うのです。


どうすれば世の中を変えることができるのかと思い、ペットショップの禁止が実現できたフランスの背景を調べてみました。


フランスでもかつては「動物の遺棄」や「動物の繁殖工場」などがありました。


動物愛護活動家やメディアがそれらを取り上げることにより、国民全体が「動物って粗末に扱っていいわけないよね」という意識に変わっていくようになりました。

(日本はこの段階にすらまだなれていません…)


国民全体の意識が変わると、動物愛護の流れが受け入れられやすくなり、教育にも力が入り、さらには法整備も進めやすくなります。


ざっくりではありますが、そのような流れを経てフランスはペットショップの禁止が実現できました。


日本も、フランスのような流れをえれば、ペットショップ・ブリーダー廃止の未来を実現できるのではないかと考えています。


動物愛護の観点が世界ワーストな日本では法整備の前に、「ペットショップやブリーダーから動物を買ってしまったらこのようなことが起こってしまう」という認知を先ずはしてもらう必要があります。


そのために私は議員や弁護士、動物愛護に携わる方と協働して世の中を変えていくための動画を本気で作成していきます。


長いようで長かった45日間のクラウドファンディングも明日4/25(土)23:59で幕を閉じます。


悲しみに浸る間もなく、ねこの為に心臓を捧げ続けた45日間。


100万円を達成したいという私の想いは、ただの夢物語で終わるのでしょうか。


私はただの夢物語で終わらせたくはありません。


猫の神様は必ず見てくれていると信じています。


私は最期までこの投稿をご覧頂いたあなたを、信じています。

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