注目のリターン
ご支援して頂いた皆様のお陰で、全猫の避妊手術代・ご飯代と医療費の600,000円を達成することができました!!!
本当にありがとうございます!
最期の目標は1,000,000円です!
これはねこの未来を変えるための挑戦です。
私は助けを必要としている命に目を背け、営利目的と私利私欲の為に動物の命を売買しているペットショップ・ブリーダー、そしてそこから命を【買う】ことに何とも思わない人…が多い今の世の中が、本当に悔しくて苦しくて悲しいです。
助けを必要としている命がたくさんあるのに…どうして?
ペットショップやブリーダーから動物を買えば、いつまで経っても動物の命はカネになるモノ=商売道具として扱われます。
ですので販売予定の動物に障害や病気があったり、可愛くなかったりすると…売ることができないのでぞんざいに扱われます。
ペットショップやブリーダーから動物を買ってしまったら、どのような悪循環が起きてしまうのか存じていない人が多いのだと思います。
ですので私は「ペットショップ・ブリーダーを廃止する法律を作る」為に、事前準備として
「ペットショップやブリーダーから動物を買ってしまったら何が起こるのか」
「動物の命は買わないで」
「ペットショップで動物を迎える前に必ず知って欲しいこと」
といった動画を一生残るYouTubeなどで発信していきたいと考えています。
また動画に信憑性や根拠を明確にするために議員や弁護士、動物愛護に携わる方と協働して動画を製作していきます!
ですので支援金は動画を製作するための取材費・往復交通費・制作費などに使わせて頂きます!
期間は4/25(土)23:59と残り僅かですが、私は何があっても絶対に諦めません。
【私が】諦めたら100%100万円は達成することができないから。
動物の命が営利目的で使われないために。
そして本当に動物と共存できる社会を実現するために。
これはただの個人クリエイターが、世の中を本気で変えていくための挑戦です。
最期の1秒まで大きな応援をよろしくお願いいたします!!!


【まーやみたいに、心も身体も傷つけられたねこをこれ以上増やしたくない】

別府市で個展も2回開催しました。
この度ガイアの夜明けにも取り上げられた、大分県の万年筆ブランド「ワンチャー」と一緒にねこのペンスタンドを発売します。
その名も「別府おんせん猫ペンスタンド」。

別府で運が良ければ見られる、マンホールの上でまどろむねこ。
こちらのペンスタンドがねこの命を守る力に繋がります。
また今回のリターンのひとつである絵画やイラストは、このプロジェクトを立ち上げた私自身の作品です。
作品『桔梗(ききょう)と』『コスモスと』『ガーベラと』
誰もが立場の弱いねこを安心して守れる未来を実現したい。
その想いを、私は絵画やイラストに込めています。
この絵画があなたのお部屋に飾られ、ふと目にしたときに心がやわらぐ存在になること。
そしてねこの命について考えるきっかけになること。
ねこのペンスタンドとともに、この作品も未来を変えていくための私の挑戦です。
作品:『大分』『新・祝賀』『車にねこと夢を乗せて』
さらに私は2025年4月から大分県内のある半多頭飼育崩壊現場で、餌やりさんと行政と力を合わせて子ねこ8匹、成猫7匹の命を守る活動をしています。
活動のきっかけは餌やりさんが突如入院し、ねこちゃんたちがごはんを貰えなくなり野放しにされていたからです。
さらに成猫たちは避妊去勢手術も全くされていません。
このままではねこも増え続け、餌やりさんもねこ潰れると思い、個人でねこの命を守る活動を始めました。
あきみが見つけたから安心だよ。
ですので支援中心のリターンもございますが、それ以外のリターンはリターン金額の15%を私個人でしている半多頭飼育崩壊現場の避妊去勢手術費用に使わせて頂きます。(クラウドファンディングで資金調達させて頂きます。)
そして私たちは、全てのリターンが「別府から広がり、ねこの命を守り続ける未来を創る」ことを目指します。
その第一歩をおおいた発のプロジェクトとして、後押ししてください。
<半多頭飼育崩壊現場支援活動>
・活動期間:2025年4月~現在
・活動場所:大分県内
・活動体制:あきみ・餌やりさん・行政と連携して避妊去勢手術
<支援金の使い道>
皆様からの支援金は、大切に以下の用途で使用いたします。
第三者への直接の支援ではなく、商品制作や事業のための費用として主に活用し、支援金の一部を保護猫活動に使用します。
・支援(15%):半多頭飼育崩壊現場の避妊去勢手術費用・動物病院までの往復交通費
・リターン費用(63%): 原材料費・資材費・人件費・梱包費・送料など
・CAMPFIRE手数料(22%)
<避妊去勢手術スケジュール>
現在 行政に補助金申請中
申請が降り次第順次避妊去勢手術再開
2026年5月31日 支援金の受け取り
2026年12月末 避妊去勢手術終了予定
半多頭飼育崩壊現場の活動内容は、あきみのYouTubeでもご報告させて頂きます。

今回のリターンは大まかに「物販」「イラストオーダー」「個展開催」「支援中心」の4種類がございます。
①物販…普段遠方で個展などにご来場できない方も、グッズや絵画をお迎えして頂くことができます!
当然ですがAIイラストなんかではございません!!!
大分・別府を満喫できるグッズをお届けします!
お迎えして頂いたあなたは大分の誇りです。
お部屋だけでなく家全体が和やかになります!
ねこの神様は存在します。
②イラストオーダー…あなたの愛猫を心を込めて描き、印刷してご自宅にお届けします!(2匹以上可。)
あなたの愛猫が、助けを必要としているねこちゃんの力になります。
普段はデータ納品のみなので、印刷発送込でお得です!
あなたの愛猫が、いつまでも側に。
A3絵画は数名様限定です。
③個展開催…あなたの住んでいる都道府県で個展をします!各リターン1組様限定です!
あきみを思いっきりふき飛ばし、飛躍できるチャンスを下さい!!!




④支援中心…こちらのリターンのみ、手数料を引いた全額をねこの命を守るために使わせて頂きます!


このフィギュアは、 ただの置物ではありません。
マンホールの丸く平たい台座 猫がごろんと仰向けになったフォルム 後ろ足とお腹の間に、ペンが自然に立つ設計 少し大きめの万年筆でも安定し、 特にワンチャーの小さな万年筆 「PuChiCo(プチコ)」を載せると、 ねこが大切そうに抱えているような佇まいになります。

ねこそのものを写実的に再現するのではなく、 美しいシルエット 温泉街の“ほわん”とした空気 見る角度や、その日の気持ちで変わる表情 それらを大切にして造形されています。
完成した試作品を見たとき、 その完成度は、当初想像していたものをはるかに超えていました。
何度も設計をやり直し、 試作を重ね、 まるで小さな彫刻作品のような佇まいに。
制作費が気になった時、ワンチャーは言いました。

種類はこまち(三毛猫)・ゆゆ(白猫)・ひばな(黒猫)の3種類ございます。
それぞれ別府おんせん猫をモデルにしています!
今回イラストを担当したのは、私大分県を拠点に保護猫支援をしているイラストレーター「あきみ」です。
私自身2024年5月、元捨てられ猫で身体の一部に皮膚がなく、誰にも愛されなかったねこ「まーや」を保護し家族に迎えました。
ねずみ捕りにやられても、ミミズやイモリを食べて必死に生きてました。
私はワンチャーとお会いした時、海外で教育支援をした経験もあり、かつ別府で個展もした自分と何か重なる部分があると感じました。ですので

と伝えました。 すると社長から、

というお言葉を頂きました。
ワンチャーのスタッフの中にも別府で生活し、 別府のねこに心を救われた経験を持つ人がいます。
「寒い日にねこが路上であくびをしているのを見ると、 不思議と“別府に来てよかった”と思えた」 その記憶が、 ペンスタンドの原点です。
また私たちは「別府おんせん猫ペンスタンド」を、クラウドファンディング限定商品で終わらせるつもりはありません。
目指すのは「商品を受取った方も喜び、かつねこの命を守り続けることができる仕組みを別府から拡大していくこと」です。
ねこの命を守るのに「休み」はありません。

そのためには、このペンスタンドが「かわいくて、良いものと認知され、手にしていただく」。
「支援できるから」だけでなく、「デザインが可愛いから」「ねこ好きさんにあげたいから」。
そうやって多くの人が無理なく手に取ることができれば、永続的な支援の循環が生まれます。


大分県別府市は、温泉の源泉数・湧出量ともに日本一を誇る「おんせん県」の象徴です。
古くから地域の人々に親しまれているほか、現在では日本国内のみならず、世界中から多くの観光客が訪れる国際色豊かな温泉都市として愛されています。
別府の魅力は温泉だけではありません。
行き交う人々の温もりや、鉄輪温泉エリアで出没するねこたちが訪れる人を虜にしてやみません。
別府はどんな人にも寛容な町であると肌身で感じています。
ある日成猫の避妊去勢手術をするために動物愛護センターに行った際、「大分県の猫の殺処分数はどのくらいなんだろう」と思い調べたことがございました。
「大分県の猫の殺処分数は全国ワースト6位」。
「大分県の猫の殺処分数は全国でも多い」というのは漠然とは知っていました。
ですがいざ明確な数字を見た時、一部の心無い人間の都合で立場の弱いねこちゃんが命を閉ざしてしまう…この事実を知った時目頭が熱くなり、怒りと悔しさと悲しさが一気にこみ上げてきました。
最新の情報ですと、2024年(令和6年)殺処分されたねこちゃんの頭数は231頭です。
できるなら「大分県の猫の殺処分数を0にしたい」。
ですが現実は私自身も生活が厳しい中、個人で守っている半多頭飼育崩壊現場のねこちゃん15匹の命で精いっぱい…
立場の弱いねこちゃんを守りたい。けれど現実は厳しくて、苦しい。
餌やりさんはかなりご高齢です。後先考えず…
今回のクラウドファンディングでは、「半多頭飼育崩壊現場の全てのねこの避妊去勢手術を終わらせること」も目標としています。
現在15匹のねこがいまして、その内3匹のねこの避妊去勢手術が済んでいます。
残り12匹(めす5匹、おす7匹)のねこを手術する必要がございまして、避妊去勢手術費用はめす猫が12,000円、おす猫は8,200円かかります(行政の補助金を使用した場合。税込、往復交通費を除く)。
ですので補助金を用いましても最低でも117,400円必要になります。
<今後の活動計画>
・活動期間:2026年12月末 避妊去勢手術終了予定
・活動場所:大分県内
・活動体制:あきみ・餌やりさん・行政と連携して避妊去勢手術
子猫が生まれたら譲渡や、動物病院まで搬出入をして頂ける仲間も募集します!
手術を終えてさくら耳になったねこず。
もし117,400円以上の支援金を受取った場合、その余剰金は「大分県の猫の殺処分数を0」にする為に使わせて頂きます。
その為の手段の1つとして保護猫のシェルターを作るなどの案があると思います。
ですが私は助けを必要としている命に目を背け、営利目的と私利私欲の為に動物の命を売買している「ペットショップ・ブリーダーを廃止する法律を作る」ことが必要だと考えています。
この案は意見が分かれるのは重々承知です。
ですがこの法案が可決されれば、全国のねこや犬の殺処分数も0に近づけることができます。
現にフランスやアメリカの一部の州では、法律によりペットショップの生体販売を禁止されています。
ですので支援金の余剰金は「ペットショップ・ブリーダーを廃止する法律を作る」為に、議員や弁護士と協働して進めていく活動資金に使わせて頂きます。
ペットショップが保護猫譲渡会会場に(京王百貨店新宿店2020年)。
現在 避妊去勢手術順次再開
2026年3月10日 クラウドファンディング開始
2026年4月25日 クラウドファンディング終了
2026年5月31日 支援金の受け取り
2026年6月 ペンスタンド・ポストカード製造開始
2026年7月~ イラストオーダー作成・リターン順次配送



ワンチャーとは、大分県に拠点を置く万年筆を製造している会社で、別府のAPU(立命館アジア太平洋大学)を卒業生された海外の方が半数以上お勤めをされております。
毎年大分県豊後高田市の全中学校1年生のクラスで、書くことの楽しさと大切さを伝える授業をしています。また大分県立高田高校にて、「好きなことを仕事にする」をテーマに毎年講演もされています。


まーやは伝えました。「ぼく以外にも、大変な思いをしている仲間はたくさんいる」
イラストレーターを続けて6年。
私は今日までずっと「動物を家族に迎えるならペットショップ・ブリーダーからではなく、保護動物を」という想いをSNSや絵画にぶつけてきました。
また個人でも、幾度となく行政や応援して下さる方々のお力をお借りして、保護猫支援を続けてきました。
ですが現状は変わらず、今でも金儲けと私利私欲を満たすために動物の命が売買され、不要になった命は捨てられ殺処分される日本の世の中…
そんな世の中が、悔しくて情けなくて悲しくて腹立たしくて許せない。
そんな世の中を、私は何があっても変えたいです。
ですが、私一人の力では限界があります。
「目の前にある救える命は何があっても、救いたい」
「動物の命をモノとして扱っても許される日本を、本気で変えたい。」
どうか、私の挑戦に力を貸していただけないでしょうか。
一緒に1匹でも多くのねこちゃんの命を守ることができるよう、手を取り合いましょう。
そして大分はこんなにもねこちゃんを愛し、大切にしていることを全国に広め、本当の意味で動物に優しい日本を創りましょう。
あなたの力が必要です。
熱いご支援、心よりお願い申し上げます。
ねこイラストレーターあきみ
最新の活動報告
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ペットショップを廃止したフランスの真似をすれば、日本も変わることができる
2026/04/24 14:23「(動物の命を商売道具として扱う)ペットショップ・ブリーダーを廃止したい」有識者や本当に動物を愛している方なら、何度か考えたことがあるのではないでしょうか。私も「ペットショップ・ブリーダーを廃止する法律」が作れたら本気で作りたいですが、現状いまの日本社会ですと、その気持ちを声に出しても「聞く耳すらもたれない」可能性があると考えています。なぜかと言いますと日本は悲しいことに、ペットショップやブリーダーの存在に違和感を持っている人が【まだ】少数派だから。大多数の人はペットショップやブリーダーから動物の命を買えば、いつまで経っても動物の命が商売道具として扱われるのを知らない(もしくは保護動物や殺処分などの重い話を見て見ぬふりをしている)と思うのです。どうすれば世の中を変えることができるのかと思い、ペットショップの禁止が実現できたフランスの背景を調べてみました。フランスでもかつては「動物の遺棄」や「動物の繁殖工場」などがありました。動物愛護活動家やメディアがそれらを取り上げることにより、国民全体が「動物って粗末に扱っていいわけないよね」という意識に変わっていくようになりました。(日本はこの段階にすらまだなれていません…)国民全体の意識が変わると、動物愛護の流れが受け入れられやすくなり、教育にも力が入り、さらには法整備も進めやすくなります。ざっくりではありますが、そのような流れを経てフランスはペットショップの禁止が実現できました。日本も、フランスのような流れをえれば、ペットショップ・ブリーダー廃止の未来を実現できるのではないかと考えています。動物愛護の観点が世界ワーストな日本では法整備の前に、「ペットショップやブリーダーから動物を買ってしまったらこのようなことが起こってしまう」という認知を先ずはしてもらう必要があります。そのために私は議員や弁護士、動物愛護に携わる方と協働して世の中を変えていくための動画を本気で作成していきます。長いようで長かった45日間のクラウドファンディングも明日4/25(土)23:59で幕を閉じます。悲しみに浸る間もなく、ねこの為に心臓を捧げ続けた45日間。100万円を達成したいという私の想いは、ただの夢物語で終わるのでしょうか。私はただの夢物語で終わらせたくはありません。猫の神様は必ず見てくれていると信じています。私は最期までこの投稿をご覧頂いたあなたを、信じています。 もっと見る
ペットショップやブリーダーに回るお金を、保護動物に回したい
2026/04/23 10:00私がなぜ、ペットショップやブリーダーを廃止する法律を作りたいかと言いますと、理由はいくつかございます。その1つとして「ペットショップやブリーダーに回るはずだったお金が、保護動物に回すことができればたくさんの命を助けることができる」と考えているからです。もしあなたがペットショップやブリーダーから動物を買ったら、そのお金はどのように使われるかご存知でしょうか?ペットショップで買えば命は「売上」に変わり、施設維持費、人件費、広告宣伝費、そして新しく子猫や子犬を売るための「仕入れ」に使われるでしょう。ブリーダーもペットショップから買ってもらえるよう、どんどん命を繫殖させるでしょう。ブリーダーから直接買えば、ブリーダーは「命は売れるもの」といつまでもはき違えた考え方をして、命を商売道具として販売し続けます。つまりあなたがペットショップやブリーダーから動物を買い続ける限り、いつまでもそこにある命は商売道具として扱われて続けてしまうのです。一方有償でも保護団体さんなどから動物を家族に迎えたら?その活動資金は次の命を守るためのご飯代・医療費などに使われ続けることができます。殺処分されるはずだった命も救い出せる可能性もございます。この投稿をご覧頂いて「そりゃそうだよ、あきみ何言ってるねん!」と思われた方は、既に保護動物に対する意識や理解力が高い方です。ですが悲しいことに世の中の大半の方は、そのことを理解していないように思うのです。だからいつまで経ってもペットショップやブリーダーが根強く残っているのだと思うのです。なので私はこれからペットショップやブリーダーから動物を買おうとしている人に「ちょっと待って!」と手を止めることができるような動画を作りたい。そして発信をしていきたいと考えています。私は動物の命が大切にされる世の中になれるように、自分の持っている動画編集力や発信力、そして想いを武器にしてできることは全力でやっていきます。クラウドファンディングも残り2日です。「ペットショップなんかなくなればいいのに…」というあなたの想いを、私が動画で昇華させます。4/25(土)23:59。最期までお力をお貸しください。 もっと見る
これはただの個人クリエイターが、世の中を本気で変えていくための挑戦
2026/04/21 10:28ご支援して頂いた皆様のお陰で、全猫の避妊手術代・ご飯代と医療費の600,000円を達成することができました!!!本当にありがとうございます!最期の目標は1,000,000円です!これはねこの未来を変えるための挑戦です。私は助けを必要としている命に目を背け、営利目的と私利私欲の為に動物の命を売買しているペットショップ・ブリーダー、そしてそこから命を【買う】ことに何とも思わない人…が多い今の世の中が、本当に悔しくて苦しくて悲しいです。ペットショップやブリーダーから動物を買えば、いつまで経っても動物の命はカネになるモノ=商売道具として扱われます。ですので販売予定の動物に障害や病気があったり、可愛くなかったりすると…売ることができないのでぞんざいに扱われます。ペットショップやブリーダーから動物を買ってしまったら、どのような悪循環が起きてしまうのか存じていない人が多いのだと思います。ですので私は「ペットショップ・ブリーダーを廃止する法律を作る」為に、事前準備として「ペットショップやブリーダーから動物を買ってしまったら何が起こるのか」「動物の命は買わないで」「ペットショップで動物を迎える前に必ず知って欲しいこと」といった動画を一生残るYouTubeなどで発信していきたいと考えています。また動画に信憑性や根拠を明確にするために議員や弁護士、動物愛護に携わる方と協働して動画を製作していきます!ですので支援金は動画を製作するための取材費・往復交通費・制作費などに使わせて頂きます!期間は4/25(土)23:59と残り僅かですが、私は何があっても絶対に諦めません。【私が】諦めたら100%100万円は達成することができないから。動物の命が営利目的で使われないために。そして本当に動物と共存できる社会を実現するために。これはただの個人クリエイターが、世の中を本気で変えていくための挑戦です。クラファン終了まで残り4日。最期の1秒まで大きな応援をよろしくお願いいたします!!! もっと見る






スペイクリニックで手術すれば11万円くらいと見ましたが、そちらを利用するつもりはないんでしょうか? チケットを使えばそちらのクリニックは1匹5000円ですから、現状の支援額でも十分だと思われますが、どう考えていますか?
支援金額の配分おかしいから考え直した方がいいぞ