皆様暖かいご支援有難う御座いました!100名を超えるご支援を頂き感謝の念に堪えません。残念ながら達成は出来ませんでしたが、50%は超えました。川崎市図書館全館には届けられませんが、川崎市とも相談しながら設置して参ります。見えづらさを抱えていらっしゃる方が少しでも読む事や見る事で毎日の生活が楽しくなれば嬉しいです。本当に皆様の暖かいご支援に感謝申し上げます。有難う御座いました。株式会社Yu Vision代表取締役 内田重仁
フィニッシュまで、あと2時間余りとなりました。最後まで諦めません!最後の最後までご支援宜しくお願いいたします!
このたびの令和8年熊本地震により、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。現在も避難生活を送られている方々の中には、掲示物や配布資料、物資の配給案内などを確認しづらい方がいらっしゃいます。株式会社Yu Visionは、熊本県の被災地で活用していただくため、視覚支援機器「RETISSA ON HAND」1台を寄贈することを決定しました。現在、本当に必要としている方へ確実に届けられるよう、寄贈先と受け入れ方法の調整を進めています。ON HANDは、暗所、遠方、掲示物の確認がしやすい視覚支援機器です。避難所では、掲示板や配布資料、物資の配給、生活上の案内など、「見る」必要のある情報が数多くあります。見えにくさのある方の避難生活に、少しでも役立てていただきたいと考えています。東京都府中市の府中第一中学校では、指定避難所における視覚支援を目的として、すでにON HANDが1台配備されています。町内会、府中市、東京都が一体となった、災害時の視覚支援体制づくりの第一弾です。今回の地震を受け、図書館だけでなく、避難所にも「見えるための備え」が必要であると、改めて強く感じました。まずは熊本へ1台。本当に必要としている方へ、一日でも早く届けられるよう取り組みます。避難所にも「見えるための備え」を。
Yu Visionはこれまで、見えづらさを抱える方が「楽しい」をあきらめないために、さまざまなイベントに <ON HAND>を提供してきました。 このクラファンは絶対に成功させたい。 そして、全国へ広げたい。 残り日数、全力で駆け抜けます。 企業の皆さまも、 ぜひご支援をお願いいたします。
千葉県富津市の富津市立図書館にも<ON HAND>が導入されています昨年より、少しずつではありますが、ON HANDを導入いただける図書館が全国で増えてきました。読書バリアフリー法が目指しているのは、障がいの有無や年齢にかかわらず、誰もが読書を楽しめる環境を整えることです。ON HANDは、見えづらさを抱えている方が本や資料を読むための視覚支援機器として活用できます。また、読書だけでなく、図書館で行われる講演会、展示、地域イベントなどを楽しむためのサポートにもつながります。「図書館に行けば、見えづらさがあっても本を読むことができる」「地域のイベントにも参加しやすくなる」そのような環境を、もっと多くの地域に広げていきたいと考えています。今回のクラウドファンディングでは、川崎市立図書館13館へ<ON HAND>を寄贈することを目指しています。すでに導入が進んでいる地域の事例を力に変えながら、川崎市でも読書バリアフリーの環境づくりを実現していきたいと思います。終了まで残りわずかとなりました。ぜひ皆さまのご支援・ご協力をよろしくお願い申し上げます。クラウドファンディングページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/921398/view






