Yu Vision×川崎フロンターレ 視覚支援機器を川崎市の図書館に寄贈したい

Yu Visionと川崎フロンターレが連携し、視覚支援機器「ON HAND」を川崎市の図書館へ寄贈。図書館に加え、弱視学級など学びの現場でも役立つ環境づくりを進め、誰もが本と学びに出会えるまちを目指します。

現在の支援総額

1,506,501

50%

目標金額は3,000,000円

支援者数

113

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/15に募集を開始し、 113人の支援により 1,506,501円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

Yu Vision×川崎フロンターレ 視覚支援機器を川崎市の図書館に寄贈したい

現在の支援総額

1,506,501

50%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数113

このプロジェクトは、2026/06/15に募集を開始し、 113人の支援により 1,506,501円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

Yu Visionと川崎フロンターレが連携し、視覚支援機器「ON HAND」を川崎市の図書館へ寄贈。図書館に加え、弱視学級など学びの現場でも役立つ環境づくりを進め、誰もが本と学びに出会えるまちを目指します。

JFAサッカー特化型クラファンで、あなたもプロジェクトに挑戦してみませんか?

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

このたびの令和8年熊本地震により、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

現在も避難生活を送られている方々の中には、掲示物や配布資料、物資の配給案内などを確認しづらい方がいらっしゃいます。

株式会社Yu Visionは、熊本県の被災地で活用していただくため、視覚支援機器「RETISSA ON HAND」1台を寄贈することを決定しました。

現在、本当に必要としている方へ確実に届けられるよう、寄贈先と受け入れ方法の調整を進めています。

ON HANDは、暗所、遠方、掲示物の確認がしやすい視覚支援機器です。

避難所では、掲示板や配布資料、物資の配給、生活上の案内など、「見る」必要のある情報が数多くあります。見えにくさのある方の避難生活に、少しでも役立てていただきたいと考えています。

東京都府中市の府中第一中学校では、指定避難所における視覚支援を目的として、すでにON HANDが1台配備されています。町内会、府中市、東京都が一体となった、災害時の視覚支援体制づくりの第一弾です。

今回の地震を受け、図書館だけでなく、避難所にも「見えるための備え」が必要であると、改めて強く感じました。

まずは熊本へ1台。

本当に必要としている方へ、一日でも早く届けられるよう取り組みます。

避難所にも「見えるための備え」を。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!