男女で考える!健康を守るための「正しい知識」と「行動につながるきっかけ」を届ける

女性の健康を守るために必要なのは、女性だけの意識変化ではありません。パートナーや家族など社会全体で「正しい知識」を持ち、「行動につながるきっかけ」を広げるために、クラウドファンディングを実施します。集まった資金は、講演・セミナー開催や検査キット購入に活用し、予防医療をより身近にする社会を目指します!

現在の支援総額

1,202,000

120%

目標金額は1,000,000円

支援者数

69

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/16に募集を開始し、 69人の支援により 1,202,000円の資金を集め、 2026/07/08に募集を終了しました

男女で考える!健康を守るための「正しい知識」と「行動につながるきっかけ」を届ける

現在の支援総額

1,202,000

120%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数69

このプロジェクトは、2026/05/16に募集を開始し、 69人の支援により 1,202,000円の資金を集め、 2026/07/08に募集を終了しました

女性の健康を守るために必要なのは、女性だけの意識変化ではありません。パートナーや家族など社会全体で「正しい知識」を持ち、「行動につながるきっかけ」を広げるために、クラウドファンディングを実施します。集まった資金は、講演・セミナー開催や検査キット購入に活用し、予防医療をより身近にする社会を目指します!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

あなたにおすすめのプロジェクト

クラウドファンディングを通じて応援してくださった皆さま、いつも温かいご支援をありがとうございます。8月上旬、NECプロボノ倶楽部主催の「かわさきプロボノサミット2026」に、支援団体として参加しました。当日は約100名が集まり、企業や団体が抱えるさまざまな課題について、それぞれの経験や専門性を持ち寄りながら一緒に考える、とても温かなイベントでした。私たちも支援先団体として、参加者の皆さまに活動内容や現在抱えている課題をお伝えし、さまざまな視点で各業界の専門家からアドバイスをいただきました。対話を重ねるなかで、自分たちだけでは見えにくかった課題や、今後の活動をさらに広げていくための新たな気づきを得ることができました。クラウドファンディングで皆さまからいただいた応援が、私たちが活動を続け、一歩ずつ前へ進む大きな力になっています。本当にありがとうございます。今回いただいたご意見やご縁を今後の活動に生かし、女性が自分のからだについて知り、必要な行動につなげられる社会を目指して、これからも取り組んでまいります。引き続き、私たちの活動を温かく見守っていただけましたら幸いです。


女性予防医療推進機構は、このたび7月11日(土)に開催された「未病サミット2026」に出展いたしました。当日は、多くの企業・医療関係者・自治体関係者・一般来場者の皆さまにブースへお立ち寄りいただき、「健康リテラシーを高めることの重要性」をテーマに、女性の健康課題や予防医療について情報発信を行いました。ブースでは、「自分の健康状態を知ることが、将来の健康や人生の選択肢を広げる第一歩である」という考えのもと、正しい健康情報に触れる機会の提供や、予防の重要性について多くの方と意見交換を行いました。また、企業の健康経営や福利厚生、自治体との連携など、健康リテラシーの向上を社会全体で支える取り組みについても、多くのご相談をいただきました。今回の出展を通じて、健康への関心は高まっている一方で、「何を知り、どのように行動すればよいのかわからない」という声も多く聞かれ、正しい知識をわかりやすく届けることの重要性を改めて実感しました。女性予防医療推進機構では、今後も医療機関・企業・自治体・教育機関などと連携し、一人でも多くの方が健康について正しい知識を身につけ、自ら行動できる社会の実現を目指して活動を続けてまいります!ブースへお立ち寄りいただいた皆さま、関係者の皆さまに心より御礼申し上げます。


1. 開催概要開催日時:2026年7月4日(土)13:00~14:10開催場所:会場・オンライン同時開催(ハイブリッド形式)会場:HIRAKU01 IKEBUKURO※Zoomによるオンライン配信を同時実施講師:アイ・ラボCytoSTD研究所 椎名先生2. 開催目的HPV(ヒトパピローマウイルス)に関する正しい知識を広く普及するとともに、子宮頸がん予防の重要性について理解を深めていただくことを目的として開催しました。女性だけでなく男性にもHPVへの理解を深めていただき、検査や予防行動の大切さを知ることで、一人でも多くの方が予防医療を身近に感じ、行動につなげるきっかけとなることを目指しました。3. セミナー内容講師として、アイ・ラボCytoSTD研究所の椎名先生をお迎えし、長年にわたりHPV検査や子宮頸がん検査に携わってこられた豊富な知見をもとにご講演いただきました。主な講演内容は以下のとおりです。 ・HPVとはどのようなウイルスなのか ・HPVと子宮頸がんとの関係 ・検査を受けることの重要性 ・今日から実践できる予防方法と行動 専門的な内容を一般の方にも分かりやすく解説いただき、参加者がHPVや子宮頸がんについて正しい知識を身につける機会となりました。4. 開催結果当日は会場参加とオンライン参加を組み合わせたハイブリッド形式で開催し、合計23名の方にご参加いただきました。講演後の質疑応答では、HPV感染の仕組みや検査方法、ワクチン、予防方法などについて活発な質問が寄せられ、参加者の関心の高さがうかがえました。本セミナーを通じて、HPVや子宮頸がんに対する理解を深めるとともに、検査や予防行動の重要性について広く周知することができました。【詳細は椎名先生のブログでもご確認いただけます 】5. 今後の展望女性予防医療推進機構では、今後も医療専門家や関係機関と連携しながら、女性の健康課題や予防医療に関するセミナー・啓発活動を継続してまいります。引き続き、一人でも多くの方が正しい知識を身につけ、早期発見・早期予防につながる行動を実践できる社会の実現を目指して活動を推進してまいります。最後に、ご多忙の中ご登壇いただきましたアイ・ラボCytoSTD研究所の椎名先生、ご参加いただいた23名の皆様、そして本セミナーの開催にご協力いただいた関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。


このたびは、女性予防医療推進機構のクラウドファンディングに温かいご支援・ご声援を賜り、誠にありがとうございました。皆さまのお力添えにより、69名の皆さまから総額1,202,000円ものご支援をいただき、無事にプロジェクトを終了することができました。これほど多くの方々に私たちの想いに共感し、応援していただけたことを大変嬉しく思うとともに、心より感謝申し上げます。皆さまからお預かりした大切なご支援は、女性が「知らなかった」で後悔しない社会の実現に向け、予防医療の普及啓発活動やセミナーの開催、検査キットの普及などに大切に活用させていただきます。今後は、リターンのご案内・発送を順次進めるとともに、活動の進捗についても活動報告を通じてご報告してまいります。今回のクラウドファンディングはゴールではなく、ここからが本当のスタートです。皆さまからいただいた応援を力に変え、一人でも多くの方へ予防医療の大切さを届けられるよう、引き続き活動してまいります。改めまして、このたびの温かいご支援に心より御礼申し上げます。今後とも、女性予防医療推進機構をどうぞよろしくお願いいたします。女性予防医療推進機構代表伊奈 絵里佳


いつも温かいご支援をありがとうございます。本日、13時よりNPO法人 女性予防医療推進機構主催の「HPV・子宮頸がん特別セミナー」 を開催いたします。HPVは子宮頸がんだけでなく、男女ともに関わる身近なウイルスです。「もっと早く知っていればよかった」と後悔する方を一人でも減らすため、専門家がわかりやすく解説します。【開催日時】・2026年7月4日(土)・13:00~14:10・ HIRAKU01 IKEBUKURO※Zoomでもご参加いただけます。【ご参加URLはこちら】https://us02web.zoom.us/j/81206108834?pwd=iDhd9GYaQjJbaxN1DnAqxPjDGnFQ4X.1ミーティングID:812 0610 8834 パスコード:314966【セミナー内容】・HPVとはどんなウイルス?・子宮頸がんとの関係・検査がなぜ重要なのか・今日からできる予防と行動【 講師】元杏林大学 保健学部教授椎名 義雄 先生ご支援いただいた皆さまにも、ぜひご参加いただければ幸いです。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!