富士山×吉原商店街ルーフトッププロジェクト 第一章  

富士山を望む吉原商店街の屋上を、人が集まり交流する新しい拠点へ。第一章の舞台は、14 Guest House Mt.Fuji.観光と地域、国籍・世代・立場を越えて、人が集まる新たな富士山ビュースポットをつくります。そして、屋上という場所から吉原商店街の新しい未来を広げていきます。

現在の支援総額

1,214,000

60%

目標金額は2,000,000円

支援者数

79

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

8

富士山×吉原商店街ルーフトッププロジェクト 第一章  

現在の支援総額

1,214,000

60%達成

あと 8

目標金額2,000,000

支援者数79

富士山を望む吉原商店街の屋上を、人が集まり交流する新しい拠点へ。第一章の舞台は、14 Guest House Mt.Fuji.観光と地域、国籍・世代・立場を越えて、人が集まる新たな富士山ビュースポットをつくります。そして、屋上という場所から吉原商店街の新しい未来を広げていきます。

今回、一般社団法人 富士山観光交流ビューロー 専務理事 有川一博様より、
ルーフトッププロジェクトへの応援メッセージをいただきました。

まちには、成り立ちや環境、伝統や文化などによって、有形・無形の特色があります。
そこに暮らす人々にとっては当たり前の風景や日常の中に、
価値あるものが多く存在しているはずです。

私は、このルーフトッププロジェクトは、単なる施設整備ではなく、
富士山のふもとで宿場町として栄えた吉原のまち、
吉原商店街で、
富士山を見ながら旅を楽しむ、
疲れを癒す、
そこに暮らす人たちと交流する、
そんな魅力を皆さんと一緒に取り戻す取組の第一歩であると考えています。

夢あふれるこの取組に一人でも多くの方々にご賛同いただければ幸いです。
この屋上から、新しい吉原の風景と物語が生まれていくことを心から楽しみにしております。
一般社団法人富士山観光交流ビューロー 
専務理事 
有川一博


「まちには、成り立ちや環境、伝統や文化などによって、有形・無形の特色があります。そこに暮らす人々にとっては当たり前の風景や日常の中に、価値あるものが多く存在しているはずです。」

この言葉の通り、私たちが挑戦しているのは、単なる屋上整備ではありません。

富士山のふもとで宿場町として栄えてきた吉原のまちで、
富士山を眺めながら旅を楽しみ、疲れを癒し、地域の人たちと自然につながる。

そんな“吉原らしい時間”や“まちの魅力”を、もう一度みんなで育てていく取り組みだと考えています。

こうして地域で活動されている方々から応援の言葉をいただけること本当に励みになります。

残り期間もあとわずかですが、この景色と未来を、もっと多くの方と一緒につくっていけたら嬉しいです。

引き続き、ご支援・応援よろしくお願いいたします。

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