Deathフェス2026 死を自分事として語る社会へ。10年変革の第一歩を共に

デスフェスが目指すのは、死をタブー視せず、生と死を地続きに捉える社会です。私たちは全員が致死率100%。10年かけて社会OSを書き換え、葬送をアップデートし、制度や仕組みを整えることで、生も死も自分らしく選べるウェルビーイングな時代を実現します。共にこのムーブメントを育てる仲間を募集します。

現在の支援総額

3,373,791

112%

目標金額は3,000,000円

支援者数

365

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/16に募集を開始し、 365人の支援により 3,373,791円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

Deathフェス2026 死を自分事として語る社会へ。10年変革の第一歩を共に

現在の支援総額

3,373,791

112%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数365

このプロジェクトは、2026/02/16に募集を開始し、 365人の支援により 3,373,791円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

デスフェスが目指すのは、死をタブー視せず、生と死を地続きに捉える社会です。私たちは全員が致死率100%。10年かけて社会OSを書き換え、葬送をアップデートし、制度や仕組みを整えることで、生も死も自分らしく選べるウェルビーイングな時代を実現します。共にこのムーブメントを育てる仲間を募集します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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Helloデス!カツギテさわみかです。「Deathフェス2026」6日間の会期を終えて、昨日で無事終了しました!今年はなんといっても、メディアの影響が大きかった・・・!テレビ朝日さんの「大下容子ワイド!スクランブル」NHKさんの「首都圏ネットワーク」「おはよう日本」日本経済新聞さんの「春秋」に取り上げていただいたおかげでたくさんの方々に出会うことが出来ました。海外メディアの取材もありました。特に熱かったのが韓国。多死社会は、日本だけの課題ではないのですね。会場が混みあったりして、至らぬ対応もあったかと思います。それでも足を運んでくださったこと、あたたかく見守ってくださったこと、心から感謝しています。今回の6日間で、あらためて感じたのは、「死について語れる場」を求めている人が、確実にいるということ。そして同時に、これは単なるイベントではなく、“ムーブメントの兆しが見えた”——そんな手応えも感じています。Deathフェスは、年に一度のイベントで完結するものではありません。年間を通して、“死”を起点に、対話や体験、さまざまな形で社会にひらいていく活動を続けています。まだまだ未完成で、むしろ毎回が実験のような試みの連続です。それでも10年間でこの兆しを、少しずつ広げていきたいです。今年生まれた問いや出会いを、ここで終わらせずに。引き続き繋がっていただけたら嬉しいです。改めまして、今回のご支援と応援に、心からの感謝を込めて。本当にありがとうございました!====よかったらこちらご登録ください。一般社団法人デスフェスのイベント等最新情報をお届けしています。▼デスフェス公式メルマガhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdRpVorJxbCiFbCyBU3QZaov-VOojBcSmTLaDizWF6jjJl3bA/viewform▼デスフェス公式オープンチャット「デスフェスな仲間たち!」https://line.me/ti/g2/9R3NfCyHi7EYq1L7fveMMuGCwNwv8lg-ihC9pg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default


Holloデス!カツギテさわみかです。いよいよ昨日から、「Deathフェス2026」が始まりました!!3年目のDeathフェス。おかげさまで初日は大盛況。メディア取材も多数!運営側にも、昨年の倍のカツギテ&ボランティアが加わってくれて、年を重ねるごとに、イベントが育っていっているのを感じます。プログラムもかなり入れ替わっているので、「昨年行ったよ」という方も、ぜひ今年もいらしてくださいね。16日(木)まで走り抜けます!遠方でいらっしゃれない方は、4/11(土)、4/12(日)に限り、トークセッションを、YouTubeでオンライン配信いたしますので、ぜひご視聴ください。詳細はこちらリターン品にステッカー、缶バッジを選ばれた方は、会場でぜひお受け取りくださいね!(受け取り方法に関してはメッセージでご案内をしております)


こんにちは。クラウドファンディングプロジェクト 共同リーダーのやすです。3月31日をもちまして、「Deathフェス2026」クラウドファンディングは無事終了いたしました。最終結果は支援総額 3,373,791円(112%達成)ご支援者数 365名目標としていた300万円を超え、多くの仲間とともにゴールを迎えることができました。ご支援くださった皆さま、投稿をシェアしてくださった皆さま、周りの方に声をかけてくださった皆さま、そして静かに見守りながら応援してくださった皆さま。この挑戦に関わってくださったすべての方に、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。今回、共同リーダーのお話をいただいたとき、正直「自分で本当に務まるのだろうか」と何度も自問自答ました。それでも、もう一人の共同リーダーさわみかさんと一緒に、この挑戦を引っ張っていこうと腹をくくりました。チームでは何度も何度も話し合いを重ねました。コンセプトを磨き、本文をつくり、リターンを考え、修正し、また考える。一つひとつを泥臭く積み上げてきた時間そのものが、僕にとってかけがえのない財産です。スタート直後は勢いがあったものの、中盤は思うように数字が伸びず、苦しい日々もありました。営業として長く数字を追ってきた自分でも、正直へこむ日もたくさんありました。でも、そのたびにチームデスフェスのみんなが動いてくれました。声をかけ、企画を考え、ライブをし、投稿をつなぎ、周りを巻き込みながら、このプロジェクトを前に進めてくれました。改めて、デスフェスのすごさは「誰かにやらされる」のではなく、ビジョンに共感した人たちが自発的に動き出すところにあると感じています。そして、このクラファンで集まったのはお金だけではありません。「死をタブーにしない社会をつくりたい」その想いに共鳴する仲間の存在そのものが、何より大きな力でした。私たちが本当に目指しているのは、イベントを成功させることだけではありません。死を人生の延長線上にあるテーマとして、誰もが自然に語り、考え、向き合える社会を、10年かけて育てていくこと。終わりを見つめることで、今をよりよく生きられる人を増やしていくこと。それが私たちが見たい景色です。今回応援してくださった皆さまは、まさにその文化づくりを一緒に担ってくださる大切な仲間です。いよいよ 4月11日(土)から6日間、「Deathフェス2026」 が始まります。トークセッション、没入体験、展示、ワークショップなど、死をさまざまな角度から感じ、考えられる場を準備しています。ぜひ会場で、このムーブメントの“今”を体感していただけたら嬉しいです。会場でお会いできることを、心から楽しみにしています。クラウドファンディング共同リーダー やす(一般社団法人デスフェス 事務局 今井康博)


昨日は、理事・事務局・カツギテ・ボランティア・協賛・出展者のみなさんが顔を合わせて、本番に向けて士気を高めるための決起会。その最中に、なんとなんと、目標金額の300万円を達成することが出来ましたー!この活動報告を見て下さっている方は、これまでの道のりが、決してたやすいものではなかったことを知って下さっていると思います。チームの中でも様々な葛藤がありました・・・。でも、Deathフェスに関わるメンバーが、心をひとつにしようと集まったこのタイミングに、クラファン達成という素晴らしい景色を見ることが出来たのは、ひとえに皆さまのおかげです!ありがとうございます!!金額よりなにより、300人を超える人たちが、デスフェスの活動に共感し、一緒に推進してくれる仲間として名乗りを上げて下さったことが嬉しい。本当にありがとうございます!あと2日!ここからは、当初から目標に掲げていた、414人の仲間を集めることをゴールに最後まで走り抜けていきます!引き続き、応援よろしくお願いします!!クラファン共同リーダー さわみか


Helloデス!カツギテさわみかです。クラファン終了まであと4日。最終日3/31(火)は、東京森下の終活スナック「めめんともり」で、デスフェスを応援して下さっている皆さまと、ともに迎えたいです!共同代表の市川はじめ、デスフェスメンバーが1日ママを務めるので、ぜひいらしてくださいね。さて、本当にたくさんの方が、デスフェスに関わり、応援をして下さっていますが、このたび、「ろうインフルエンサー」で「終活アドバイザー」の吉田まりさんが、手話での応援メッセージを寄せてくださいました。  この動画を見て、既にご支援くださった方も何名かいらっしゃると伺っています。感激・・・!ありがとうございます!Deathフェスは、多言語対応やバリアフリーなど、より多様なアクセスを可能としたいと思っていますが、まだまだきめ細かく対応できる状況にありません。でも、とても大切なことと思っているので、「協力できるよ!」「ボランティアとして関わってもいいよ!」という方がいらしたら、ぜひお知らせください。次年度以降、なんらかの対応を検討していきたいです。まりさん、ありがとうございました!


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