Deathフェス2026 死を自分事として語る社会へ。10年変革の第一歩を共に

デスフェスが目指すのは、死をタブー視せず、生と死を地続きに捉える社会です。私たちは全員が致死率100%。10年かけて社会OSを書き換え、葬送をアップデートし、制度や仕組みを整えることで、生も死も自分らしく選べるウェルビーイングな時代を実現します。共にこのムーブメントを育てる仲間を募集します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,151,656

71%

目標金額は3,000,000円

支援者数

230

24時間以内に7人からの支援がありました

募集終了まで残り

7

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目標金額3,000,000

支援者数230

デスフェスが目指すのは、死をタブー視せず、生と死を地続きに捉える社会です。私たちは全員が致死率100%。10年かけて社会OSを書き換え、葬送をアップデートし、制度や仕組みを整えることで、生も死も自分らしく選べるウェルビーイングな時代を実現します。共にこのムーブメントを育てる仲間を募集します。

Helloデス!カツギテさわみかです。
Deathフェス2026の、登壇者&プログラムが決まりました!
今週中には全プログラムWebにアップされるので、楽しみにしていてくださいね。

さて、今日も追加リターンのご紹介です!
Deathフェス2026にも登壇下さる、元検視官 山形真紀さんのサイン付き書籍「検視官の現場 遺体が語る多死社会・日本のリアル」。

私も著書を拝読させていただいたのですが、自分では知り得ないことばかりが書いてあるので、面白い!

特に印象的だったのが、大規模災害時の多数遺体の取扱いについて。
多数遺体をどこに安置するか、日々腐敗していく遺体をどう取り扱う、遺族の方含め関わった方々のメンタルケアは・・・などなど。

日本にいる限り、必ず大災害は起こるわけで、死についてひらいた対話や議論をしていくことが、かけがえのない経験を礎にして、より豊かで優しい社会を築いていくことにつながるんだと改めて知りました。

初めて聞く未知の世界に触れることができる本でありながら、誰にとっても他人事ではない本。

Deathフェスのことにもちらりと触れて下さっています!
ぜひ読んでみてください


著者の山形真紀さん(左)
『リビングラボ from Death【Academic】』にも、講師としてご登壇くださいました!






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