Deathフェス2026 死を自分事として語る社会へ。10年変革の第一歩を共に

デスフェスが目指すのは、死をタブー視せず、生と死を地続きに捉える社会です。私たちは全員が致死率100%。10年かけて社会OSを書き換え、葬送をアップデートし、制度や仕組みを整えることで、生も死も自分らしく選べるウェルビーイングな時代を実現します。共にこのムーブメントを育てる仲間を募集します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

3,076,931

102%

目標金額は3,000,000円

支援者数

321

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募集終了まで残り

1

Deathフェス2026 死を自分事として語る社会へ。10年変革の第一歩を共に

もうすぐ
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現在の支援総額

3,076,931

102%達成

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目標金額3,000,000

支援者数321

デスフェスが目指すのは、死をタブー視せず、生と死を地続きに捉える社会です。私たちは全員が致死率100%。10年かけて社会OSを書き換え、葬送をアップデートし、制度や仕組みを整えることで、生も死も自分らしく選べるウェルビーイングな時代を実現します。共にこのムーブメントを育てる仲間を募集します。

Helloデス!カツギテさわみかです。
クラファン終了まであと4日。
最終日3/31(火)は、東京森下の終活スナック「めめんともり」で、デスフェスを応援して下さっている皆さまと、ともに迎えたいです!
共同代表の市川はじめ、デスフェスメンバーが1日ママを務めるので、ぜひいらしてくださいね。

さて、本当にたくさんの方が、デスフェスに関わり、応援をして下さっていますが、このたび、「ろうインフルエンサー」で「終活アドバイザー」の吉田まりさんが、手話での応援メッセージを寄せてくださいました。



この動画を見て、既にご支援くださった方も何名かいらっしゃると伺っています。
感激・・・!ありがとうございます!

Deathフェスは、多言語対応やバリアフリーなど、より多様なアクセスを可能としたいと思っていますが、まだまだきめ細かく対応できる状況にありません。

でも、とても大切なことと思っているので、「協力できるよ!」「ボランティアとして関わってもいいよ!」という方がいらしたら、ぜひお知らせください。次年度以降、なんらかの対応を検討していきたいです。

まりさん、ありがとうございました!



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