
合宿所オープンに向けて、また大きな一歩を進めることができました。
ついに、施設の看板が設置されました!
これまで「本当に形になるのか」「ちゃんとオープンまで進められるのか」と不安になる瞬間もありましたが、看板が付いたことで、いよいよここが子どもたちやスポーツチームを迎える場所になるんだと、改めて実感しています。
今回、看板の設置を手伝ってくれたのは、イニシャルKさん。
忙しい中、力を貸していただき本当にありがとうございました。
また、富山ドリームスの宮城選手、森コーチも手伝いに来てくれました。
網戸の張り替え、障子の張り替え、看板設置、冷蔵庫・洗濯機・ソファなどの大きな家具や家電の移動まで、かなり大変な作業を一緒に進めてくれました。
一人では絶対に進まなかった作業が、仲間の力でどんどん形になっていく。
この合宿所は、ただ泊まる場所ではなく、たくさんの人の想いと協力で作られている場所です。
子どもたちがここで仲間とご飯を食べ、練習に向かい、夜はみんなで笑い合い、忘れられない思い出を作っていく。
そんな未来を想像しながら、少しずつ準備を進めています。
まだまだやることはたくさんありますが、こうして力を貸してくれる仲間がいることが本当に心強いです。
ご支援いただいている皆さま、応援してくださっている皆さま、いつも本当にありがとうございます。
オープンに向けて、引き続き全力で進めていきます。



