みんなに適切な住まいを!大学生のインドネシア建築ボランティア

 2026年3月にインドネシアのジョグジャカルタで住宅の建築ボランティアを行い、その参加費を募ることを目的としています。私たちの活動をSNSで発信することで、一人でも多くの方が現地の課題と現状を知り、関心を持つことで問題解決に繋がることを期待しています。温かいご支援をどうぞお願いいたします!

現在の支援総額

67,515

22%

目標金額は300,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

8

みんなに適切な住まいを!大学生のインドネシア建築ボランティア

現在の支援総額

67,515

22%達成

あと 8

目標金額300,000

支援者数13

 2026年3月にインドネシアのジョグジャカルタで住宅の建築ボランティアを行い、その参加費を募ることを目的としています。私たちの活動をSNSで発信することで、一人でも多くの方が現地の課題と現状を知り、関心を持つことで問題解決に繋がることを期待しています。温かいご支援をどうぞお願いいたします!

2026/03/19 21:06

皆さまこんにちは。

本日も現地での活動の様子を振り返りながらご報告させて頂きます!


〜ついにインドネシア到着〜

 シンガポールでのトランジット後、現地時間9時30分頃にジャグジャカルタ国際空港に到着しインドネシアに入国しました!

 無事に13人全員で入国できたので安心しました。

 空港に着くとすぐにHabitat for humanityのコーディネーターの方々が笑顔で迎え入れてくださり、到着の写真撮影を行いました!

 初めての海外渡航のメンバーも居たためチームの皆も緊張していましたが、コーディネーターの方々の明るいテンションで気さくに話しかけてくれたおかげで、緊張もすぐにほぐれました!


 お昼はホテルのチェックイン前に、コーディネーターの方の運転で『nDalem Ngabean Resto』へ連れて行ってもらいました。

 チームのみんなも初めての現地のインドネシア料理に驚きながらも、それぞれお気に入りの一品をみつけて楽しみました。

 チェックイン後は各々自由な時間を過ごし、コーディネーターの方がメンバー数人を連れてホテルの周辺を案内してくださいました。インドネシアは世界4位の人口を誇るだけあって交通量がとても多く、歩道が狭かったため、落ちないように必死でした。何よりインドネシアの交通で私が1番驚いたのはバイクの多さです。日本とは比べ物にならないくらい多く車の間をすり抜けながら走行していて凄いと思いました。また、現在インドネシアは雨季ということで急な天候の変化もあるためみんな傘を持っていました!

 その後ウェルカムオリエンテーションを行いました。コーディネーターの方がインドネシアの文化や言語、建築予定の家の設計図などを説明してくださいました。ボランティアへに対する姿勢を改め、気持ちを引き締めることができました。


〜ウェルカムオリエンテーションで登場したインドネシア語〜

こんにちは→ Selamat siang(スラマッシアン)

ありがとう→ Terima kasih(トゥリマ カシー)

さようなら→ Sampai jumpa(サンパイジュンパ)

名前は何ですか? → Siapa nama Anda?(シアパ ナマ アンダ)

水をください → Minta air(ミンタ アイル)

助けてください → Tolong saya(トロン サヤ)

はい → Ya(ヤ)

いいえ → Tidak(ティダ)



 明日からはいよいよ私達カランGVが本格的に現地での活動をスタートします!!どうぞお楽しみに!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!