“108年後へ残す森”の名付け親になろう。森と“あなた”を結ぶ参加型プロジェクト

国立公園洞爺湖のほとりにある《トーヤの森》は、東京ドーム約16個分の広さを持つ「未開の森」。施設・設備・サービスがほとんどない代わりに、利用者の方々が「どう過ごすか」を思い思いに考える“余白”がたっぷりある場所です。本プロジェクトではこの森を一緒に「108年後も残る森」にするための仲間を募集します!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

512,000

51%

目標金額は1,000,000円

支援者数

37

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

4時間

“108年後へ残す森”の名付け親になろう。森と“あなた”を結ぶ参加型プロジェクト

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512,000

51%達成

あと 4時間

目標金額1,000,000

支援者数37

国立公園洞爺湖のほとりにある《トーヤの森》は、東京ドーム約16個分の広さを持つ「未開の森」。施設・設備・サービスがほとんどない代わりに、利用者の方々が「どう過ごすか」を思い思いに考える“余白”がたっぷりある場所です。本プロジェクトではこの森を一緒に「108年後も残る森」にするための仲間を募集します!

2026/04/30 12:02

【本日、最終日です】


ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。


トーヤの森は、ただの自然体験の場所ではありません。「消費する側」である自分たちが、その先の“再生”まで責任を持てるのか——その問いから始まったプロジェクトです。


森は、使えばなくなるものではなく、使いながら、育て、次の世代へ渡していくもの。その“当たり前”を、ちゃんと事業として成立させたいと思っています。


この挑戦は、小さく見えるかもしれません。ですが、もしこのモデルが成立すれば、同じように悩んでいる全国の森や地域に広げていけると信じています。


トーヤの森は「一つの場所」ではなく、これからの時代に必要な“選択肢”そのものです。


最後にお願いです。これは支援ではなく、「参加」だと思っています。


108年後にも残る森を、一緒につくりませんか。


本日、最終日。最後の一押しを、どうかよろしくお願いいたします。



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