
【本日、最終日です】
ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。
トーヤの森は、ただの自然体験の場所ではありません。「消費する側」である自分たちが、その先の“再生”まで責任を持てるのか——その問いから始まったプロジェクトです。
森は、使えばなくなるものではなく、使いながら、育て、次の世代へ渡していくもの。その“当たり前”を、ちゃんと事業として成立させたいと思っています。
この挑戦は、小さく見えるかもしれません。ですが、もしこのモデルが成立すれば、同じように悩んでいる全国の森や地域に広げていけると信じています。
トーヤの森は「一つの場所」ではなく、これからの時代に必要な“選択肢”そのものです。
最後にお願いです。これは支援ではなく、「参加」だと思っています。
108年後にも残る森を、一緒につくりませんか。
本日、最終日。最後の一押しを、どうかよろしくお願いいたします。



