言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

現在の支援総額

421,000

140%

目標金額は300,000円

支援者数

84

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 84人の支援により 421,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

現在の支援総額

421,000

140%達成

終了

目標金額300,000

支援者数84

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 84人の支援により 421,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

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こどもの学び の付いた活動報告

ICT教育
2026/05/14 07:30

活動報をご覧になっていただきありがとうございます!!本日はICT教育について。療育の現場にもアプリやデジタル教材の導入がみられるようになってきています。クイズ形式で楽しみながら文字学習や知識の積み重ねができるものや、視機能にアプローチするもの。代替手段としての活用など。ですが、日本よりかなり前にICT教育に取り組み始めたスウェーデンはアナログ教育への転換の方針を出しています。リポート リンク紙とペン・鉛筆での学習。是非、リンクのリポートを読んでいただけたらと思います。スクリーンタイムが脳に与える影響についても、様々な研究があるようです。ICTの活用で負担の軽減がされ学習への意欲が高まるお子さんはいらっしゃいます。ですが、″デメリット″もある点にもしっかり目を向けなければならないと思います。頼るのではなく、うまく活用するためにはどうしたらよいかを考えていけたらと思います。視覚・聴覚情報だけでなく五感を活用した学びというものを改めて考えています。皆さんはどのように思われるでしょうか?


本日は、同じタイミングで クラウドファンディングに挑戦する仲間たちを紹介させていただきます!千葉市の起業家支援支援施設「CHIBA-LABO」のイベントで出会った挑戦者の仲間です。合同会社Thefirstあぐり舎 さん!!IT業界から真逆の農業の世界に飛び込まれた起業家さんです。全国的に農家人口・農業従事者は減少している中で、新規就農者数については全国的に一定の数を維持しているそうです。つまり、農業の世界に飛び込む方は多い!ですが、そのうちの1/3は5年以内に離農してしまうとのこと…やはり、経営を安定させることにかなりの課題があるようです。この社会課題に取り組まれています。Thefirstあぐり舎さんは「廃棄」を「価値」に変えることを目標に掲げられています。販路拡大や規格外のものに価値を見出すという作業に対して農業者さんがコストを割きにくいという課題を農業者さんと消費者、観光農園とこども達をつなぐ「マッチングアプリ」で解決されようとしています。また、私が興味深く感じたのは、アプリを通して子供たちが生産から市場に出るまでの流れを体験するという取り組みです。机の上での勉強ではなく五感を活用した学びを通年で行えるという構想!私も、子どもと一緒に使ってみたい!また、農業者さんのお悩みや不安をラジオ配信という形でサポートされるというプロジェクトも斬新です!農業者さんを支えるという「日本の食の未来を支える」取り組みに、是非、ご支援をお願いいたします!プロジェクトの詳細は是非プロジェクトページからご覧ください。CAMPFIRE トップページの下方にある←こちらのアイコンからどうぞ!


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