言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

現在の支援総額

421,000

140%

目標金額は300,000円

支援者数

84

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 84人の支援により 421,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

現在の支援総額

421,000

140%達成

終了

目標金額300,000

支援者数84

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 84人の支援により 421,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

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活動報をご覧になっていただきありがとうございます!!

本日はICT教育について。


療育の現場にもアプリやデジタル教材の導入がみられるようになってきています。

クイズ形式で楽しみながら文字学習や知識の積み重ねができるものや、視機能にアプローチするもの。

代替手段としての活用など。

ですが、日本よりかなり前にICT教育に取り組み始めたスウェーデンはアナログ教育への転換の方針を出しています。


リポート リンク


紙とペン・鉛筆での学習。

是非、リンクのリポートを読んでいただけたらと思います。


スクリーンタイムが脳に与える影響についても、様々な研究があるようです。


ICTの活用で負担の軽減がされ学習への意欲が高まるお子さんはいらっしゃいます。

ですが、″デメリット″もある点にもしっかり目を向けなければならないと思います。

頼るのではなく、うまく活用するためにはどうしたらよいかを考えていけたらと思います。


視覚・聴覚情報だけでなく五感を活用した学びというものを改めて考えています。


皆さんはどのように思われるでしょうか?

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