言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

309,000

103%

ネクストゴールは500,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

17

言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

309,000

初期目標100%突破

あと 17
103%

ネクストゴールは500,000

支援者数60

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

活動報をご覧になっていただきありがとうございます!!

本日はICT教育について。


療育の現場にもアプリやデジタル教材の導入がみられるようになってきています。

クイズ形式で楽しみながら文字学習や知識の積み重ねができるものや、視機能にアプローチするもの。

代替手段としての活用など。

ですが、日本よりかなり前にICT教育に取り組み始めたスウェーデンはアナログ教育への転換の方針を出しています。


リポート リンク


紙とペン・鉛筆での学習。

是非、リンクのリポートを読んでいただけたらと思います。


スクリーンタイムが脳に与える影響についても、様々な研究があるようです。


ICTの活用で負担の軽減がされ学習への意欲が高まるお子さんはいらっしゃいます。

ですが、″デメリット″もある点にもしっかり目を向けなければならないと思います。

頼るのではなく、うまく活用するためにはどうしたらよいかを考えていけたらと思います。


視覚・聴覚情報だけでなく五感を活用した学びというものを改めて考えています。


皆さんはどのように思われるでしょうか?

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