活動報告をご覧になっていただきありがとうございます。いよいよ、本日23:59で支援終了となります。あっという間でした。現在支援者様81人!!こんなにたくさんの方にご支援いただき、毎日感謝でいっぱいです。こんな想いと一緒に「はぴり広場」を作れることがとてもうれしいです。支援終了のその最後の瞬間まで頑張ります!!皆さま、最後の情報拡散にご協力をお願いいたします!!


現在の支援総額
421,000円
目標金額は300,000円
支援者数
84人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 84人の支援により 421,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました
活動報告をご覧になっていただきありがとうございます。いよいよ、本日23:59で支援終了となります。あっという間でした。現在支援者様81人!!こんなにたくさんの方にご支援いただき、毎日感謝でいっぱいです。こんな想いと一緒に「はぴり広場」を作れることがとてもうれしいです。支援終了のその最後の瞬間まで頑張ります!!皆さま、最後の情報拡散にご協力をお願いいたします!!
活動報告をご覧になっていただきありがとうございます。いよいよ、明日でチャレンジ終了となります。ご支援いただきました、皆様。情報発信にご協力いただきました、皆様。あたたかい応援をくださった、皆様。改めて、ありがとうございます。チャレンジ終了後は、皆様からいただいた想いと一緒に、支援の場の拡大のために活動をしていきます!支援を提供する場所探し。勉強会や講演会などでの情報発信など。リターンについても順次ご案内させていただきます!!冊子についても、もう少しで入稿できます!画像キャプション支援を必要としている方々に、「はぴり」の取り組みを知っていただけるように引き続き頑張ります!!クラウドファンディングが終了しても、「はぴり」の挑戦は続きます。皆さま、どうぞ応援のほど、よろしくお願いいたします。
活動報告をご覧になっていただきありがとうございます。支援終了まであと6日。この2か月弱、活動報告を書くことが日課になっていたのでなんだかさみしさもあります・・・本日は、はぴりの短期目標「保育所等訪支援事業の認可取得」です!簡単に言うとお子さんの通われる学校・幼稚園・保育園に専門家が伺い、様々なアドバイスを行うというものです。「こどもと地域をつなぐ」の第一歩です!!ですが、ここで忘れたくないのが他職種へのリスペクト!!正義はときに人を傷つけます。「こどものためだから!」で先生方を追い詰めてしまったり、当事者以外のお子さんの学びや育ちの機会が脅かされてはいけません。互いに歩み寄れる関係性を大切にしたいと思うのです。コミュニケーションスキルが試されますね・・・日々研鑽!最後まで読んでいただきありがとうございました。終了までのカウントダウンが始まっています。皆さまのご支援・ご協力をどうぞよろしくお願いいたします!!!
活動報告をご覧いただきありがとうございます。昨日「集団への支援」と題しながら、内容は想いだけでした・・・今日は少し具体的なお話を。感覚面の困り感のあるお子さん。活動中に着席を持続するのが難しい。そんなお子さんの椅子の足にゴムを巻きました。座っている間、足にゴムを絡めたり、踏んで跳ね返る感覚を楽しんだりしてもらうことで、「動きの保障」をしてみました。すると、他のお子さんから「ずるいッ!」と。私は、全体に向けて「○○さんはこれがあった方が安心できると思うから、山本が付けました!みんなも、困っていることがあったら山本が一緒に考えます!」私は可能な限り、「ずるいッ!」という声には答えたいと思っています。この感情は配慮を通してお子さん同士の関係を悪化させかねません。「特別扱いを受けた子」という嫉妬です。「ずるいッ!」と話したお子さんにも、同様の支援を提供します。その、お子さんは次回以降は支援を求めませんでした。「必要な支援はみんな違う」ということを経験する中で、みんなと違うことが当たり前、できないこともあるのも仕方がない、そんな気持ちが少し楽になるような捉え方をしてもらえたらと思うのです。ひとりのお子さんへの配慮を通して「集団」にも発信をしていくことが集団支援の醍醐味だと思っています。今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。クラウドファンディングも残りわずか・・・皆さま、ラストスパートにお力添えをお願いいたします。ご支援、情報拡散へのご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
いつも活動報告をご覧になっていただき、ありがとうございます。支援終了がすぐそこまで来ています。皆さま、最後までお付き合いください!今日は、集団支援がテーマです。集団支援の中で、私が大切にしたいと思っているのは「集団の楽しさ」です。「一人が好き」なお子さんもたくさんいらっしゃいます。その時間も大切だと思います。好きなことに没頭する時間。人目を気にせずに楽しむ時間。ですが、社会は多くの人で構成されています。一人では生きていけません。「集団が嫌」は社会参加に大きなハードルになります。集団で嫌なことしか経験できなかったら、、、このハードルはより一層高くなるでしょう。ですが、集団で過ごした時間に少しでも楽しめた時間や瞬間があったら、ハードルを乗り越えるエネルギーにはなってくれるのではないかと思うのです。集団支援をしていると、ずーっとマイペースに遊んでいたお子さんがお友達に対してヒントを出したり、応援したり、時には目が合って笑ったりする姿を見せてくれることがあります。「集団でやり過ごす力」にもアプローチしますが、やっぱり「楽しい」に勝るエネルギーはないと思うのです。次の集団支援は何をしようか・・・面白カードゲームなどの紹介もしたいですね( *´艸`)最後まで読んでいただきありがとうございました。引き続きのご支援をよろしくお願いいたします。