言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

現在の支援総額

421,000

140%

目標金額は300,000円

支援者数

84

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 84人の支援により 421,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

現在の支援総額

421,000

140%達成

終了

目標金額300,000

支援者数84

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 84人の支援により 421,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

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社会課題 の付いた活動報告

皆さま、ご支援・ご協力をいただきありがとうございます。ネクストゴール「支援者様100人!」にチャレンジ中です。皆さまからのあたたかいご支援や応援の声に背中を押され、日々発信をしています。今日は「福祉資源の地域格差」という少し重いテーマです。現在活動している、千葉市・市原市でも感じることがあります。人口が多いところでは民間の「児童発達支援事業所」「放課後等デイサービス事業所」が″たくさん”といっていいほどあります。保護者さんから見学に行かれた感想として「どこを利用しようか迷う」というようなお話をされる方もいらっしゃいます。その一方で、地方に行けば行くほど事業所数は激減します。つまり、そもそも、選択肢がないのです。診断を受けるための医療機関も同様です。専門医がいないため、都内まで定期受診される方も少なくありません。人口が減っていく地方で福祉資源を維持することが難しいというのも容易に想像がつきます。絶対数として支援を必要とする数がすくなければ優先順位が下がってしまう。ですが、支援を必要とする人への負担(精神的なものも含めて)は地域によって変わるものではありません。ますます、地方に人が集まりにくくなってしまいます。私は長期的には、福祉の満足度を上げることで地域活性につなげたいと考えています。なので、「療育キャラバン」です!!人口が少ない = 利用者が少ない = 事業としての継続が難しいなら店舗を構えずに、定期巡回という形で支援を届けられないか?と考えています。育ててもらった「千葉」が元気になるように、チーバ君の足元に向かって少しずつ・・・。まだ、アイディアだけでクリアしなければならない問題がいくつもありますが、はぴり教室を足掛かりに、近い将来、支援の場を拡大していきたいと思っています。最後まで、読んでいただきありがとうございました。このアイディアへのご意見やご感想もいただけたら嬉しいです!引き続きのご支援・ご協力をお願いいたします。


本日も、同じタイミングで クラウドファンディングに挑戦する仲間たちを紹介させていただきます!千葉市の起業家支援支援施設「CHIBA-LABO」のイベントで出会った挑戦者の仲間です。WiiBさん!!足漕ぎ車いすCOGY(コギー)を活用した“COGYライドinCHIBA”の実現を目指されています。介助されるのではなく、自分の足で進む喜びを多くの方に届けたいという熱い想いで活動されています。COGYはただの車いすではありません。「今ある力を活かす」車いすです。足に少しでも筋力が残っている方、歩行は難しいけれど足を動かくすことはできる方が介助されるのではなく自分で進むための車いすです。つまり、ただの移動手段ではなく、「行きたいところに行ける」という喜びや期待、感動を生む『すごいヤツ!』なのです。そんなCOGYを体験できるCOGYライド in CHIBA!!COGYを漕ぐたびに肌や音で風を感じて、五感で千葉市を満喫できる。そんな素敵なイベントから、COGYの可能性が広がってくれるのではないでしょうか?ご支援、よろしくお願いいたします。プロジェクトの詳細はプロジェクトページからご覧ください。CAMPFIREのトップページ下方にあります←こちらのアイコンからどうぞ!


本日は、同じタイミングで クラウドファンディングに挑戦する仲間たちを紹介させていただきます!千葉市の起業家支援支援施設「CHIBA-LABO」のイベントで出会った挑戦者の仲間です。合同会社Thefirstあぐり舎 さん!!IT業界から真逆の農業の世界に飛び込まれた起業家さんです。全国的に農家人口・農業従事者は減少している中で、新規就農者数については全国的に一定の数を維持しているそうです。つまり、農業の世界に飛び込む方は多い!ですが、そのうちの1/3は5年以内に離農してしまうとのこと…やはり、経営を安定させることにかなりの課題があるようです。この社会課題に取り組まれています。Thefirstあぐり舎さんは「廃棄」を「価値」に変えることを目標に掲げられています。販路拡大や規格外のものに価値を見出すという作業に対して農業者さんがコストを割きにくいという課題を農業者さんと消費者、観光農園とこども達をつなぐ「マッチングアプリ」で解決されようとしています。また、私が興味深く感じたのは、アプリを通して子供たちが生産から市場に出るまでの流れを体験するという取り組みです。机の上での勉強ではなく五感を活用した学びを通年で行えるという構想!私も、子どもと一緒に使ってみたい!また、農業者さんのお悩みや不安をラジオ配信という形でサポートされるというプロジェクトも斬新です!農業者さんを支えるという「日本の食の未来を支える」取り組みに、是非、ご支援をお願いいたします!プロジェクトの詳細は是非プロジェクトページからご覧ください。CAMPFIRE トップページの下方にある←こちらのアイコンからどうぞ!


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